- 発売日:2017/02/08
- 出版社:講談社
- ISBN:9784062695046
1 / 1
泣いちゃいそうだよ《高校生編》未来への扉
()
通常価格
1,045 円(税込)
通常価格
セール価格
1,045 円(税込)
単価
あたり
- 発売日:2017/02/08
- 出版社:講談社
- ISBN:9784062695046
読み込み中...
My店舗在庫
My店舗登録で店頭在庫と店舗お受け取り可否が確認できます。(要ログイン)
店舗在庫
商品説明
高校2年のおわり、小川凛は、大好きな広瀬崇に思いを告げて復縁し、いっしょに春休みを迎える。 でも、大学受験、そして高校卒業と、時間は待ってくれない。 未来はいつだって少し怖いけど。でも、いまは、ここでできることを一生懸命すればいい。 ひとつ朝がやってくるたび、わたしたちは大人に近づいてる。さあ、開けよう。未来への扉を。
「わたしがいっしょにいたいのは、崇だよ。中原先輩でもない。河野でもない。崇といっしょにいたい……」
高校2年のおわり、小川凛は、大好きな広瀬崇に思いを告げて復縁し、いっしょに春休みを迎える。
でも、いっしょにゆっくり過ごせる時間は、もうあまりないかもしれない。
大学受験、そして高校卒業と、時間は待ってくれない。
大学生になったら、たぶん、生活は大きく変わる。
未来はいつだって少し怖いけど。
でも、いまは、ここでできることを一生懸命すればいい。
ひとつ朝がやってくるたび、わたしたちは大人に近づいてる。
さあ、開けよう。未来への扉を。
「わたしがいっしょにいたいのは、崇だよ。中原先輩でもない。河野でもない。崇といっしょにいたい……」
高校2年のおわり、小川凛は、大好きな広瀬崇に思いを告げて復縁し、いっしょに春休みを迎える。
でも、いっしょにゆっくり過ごせる時間は、もうあまりないかもしれない。
大学受験、そして高校卒業と、時間は待ってくれない。
大学生になったら、たぶん、生活は大きく変わる。
未来はいつだって少し怖いけど。
でも、いまは、ここでできることを一生懸命すればいい。
ひとつ朝がやってくるたび、わたしたちは大人に近づいてる。
さあ、開けよう。未来への扉を。
泣いちゃいそうだよ《高校生編》未来への扉
カスタマーレビュー
honto本の通販ストアのレビュー(0件)
並び順:
1/1ページ