コンテンツに進む
検索対象
すべて
和書
和書・雑誌
雑誌
輸入雑貨
文具・雑貨
▾
こだわり
検索
カテゴリー
検索
文具・雑貨
洋書
コミック
新書・選書
文庫
文芸
学習参考書
児童書
芸術
人文
語学
ビジネス・経済・法律
コンピュータ
理工
医学・福祉
実用
地図/旅行
雑誌
すべてのカテゴリを見る
こんにちは、
ゲスト
さん
ログイン
|
会員登録
Myページ
店舗一覧
ほしいもの
カート
×
サンプルサンプル
サンプルサンプルサンプルサンプル
サンプル著者名
5,720円
hontoで電子版を見る
発売日:2018/11/06
出版社:
小学館
ISBN:9784094065756
1 / 1
ここ過ぎて 白秋と三人の妻 (
)
読み込み中…
ここ過ぎて 白秋と三人の妻
ここ過ぎて 白秋と三人の妻
瀬戸内 寂聴
通常価格
1,078
円(税込)
通常価格
セール価格
1,078
円(税込)
単価
/
あたり
SALE
売り切れ
税込
カートに入れる
ほしいものに追加
ほしいもの追加済み
My本棚に追加
発売日:2018/11/06
出版社:
小学館
ISBN:9784094065756
ネットストア在庫
詳細
読み込み中...
My店舗在庫
My店舗在庫
My店舗登録で在庫確認と店舗お受け取りのご利用が可能になります。(要
ログイン
)
店舗在庫
全店舗の在庫一覧
商品説明
北原白秋をめぐる三人の妻を描いた長編小説 国民的詩人・北原白秋が没して四年後の一九四六年暮れ、大分県香々地の座敷牢で一人の女性がひっそりと息を引き取った。歌人であり詩人であったその才女の名は江口章子。白秋の二番目の妻でもあった。詩集『邪宗門』をはじめ、数多くの詩歌を残し、膨大な数の童謡や校歌...
商品説明
北原白秋をめぐる三人の妻を描いた長編小説
国民的詩人・北原白秋が没して四年後の一九四六年暮れ、大分県香々地の座敷牢で一人の女性がひっそりと息を引き取った。歌人であり詩人であったその才女の名は江口章子。白秋の二番目の妻でもあった。詩集『邪宗門』をはじめ、数多くの詩歌を残し、膨大な数の童謡や校歌などの作詞も手掛ける一方で、姦通罪による逮捕など様々なスキャンダルにまみれた稀代の天才の陰には、俊子、章子、菊子という三人の妻の存在があった。丹念な取材を元に瀬戸内寂聴が一九八四年に発表した渾身の長編小説に著者の書き下ろし「あとがき」を収録。白秋の生涯を描いた2019年1月11日公開の映画『この道』の原点。
詳細を表示する
カートに入れる
ここ過ぎて 白秋と三人の妻
ほしいもの追加
My本棚に追加
カートに入れる
カスタマーレビュー
honto本の通販ストアのレビュー(0件)
並び順:
評価高い順
最新順
評価高い順
評価低い順
前へ
次へ
1/1ページ
最近チェックした商品
サンプル
サンプル
サンプル
選択結果を選ぶと、ページが全面的に更新されます。
新しいウィンドウで開きます。
×