音で聞けるから1人で遊べる!長く学べる!
学習図鑑売り上げNo.1『小学館の図鑑NEO』から、タッチペンつきの図鑑が登場!
1冊の中に『動物』『鳥』『両生類・はちゅう類』『魚』『昆虫』『恐竜』の6テーマが大集合。
生き物の名前や鳴き声、さらには解説まで、すべて音声で聞くことができるので、まだ文字が読めないお子さんでも一人で遊ぶことができます。
ページをめくると「サバンナ」や「ジャングル」など、生き物たちが暮らしている世界が広がっています。
生き物たちはイラストでイキイキと描かれており、どのように暮らしているのかが一目でわかります。
まずは気になった生き物をタッチペンでタッチしてみましょう!
「なまえ」「はっけん」の2つのモードがあり、「なまえ」モードでは生き物の名前、「はっけん」モードでは生き物の解説を聞くことができます。
「はっけん」モードで聞くことができる解説は1種類の生き物につき複数収録されているので、タッチをするたびに新たな発見があります。
また、クイズやゲームもたっぷり収録されているので家族でも一緒に楽しめます。
各分野の専門家が監修している本格的な内容で、小学生まで長くお使いいただけます。
【編集担当からのおすすめ情報】
本書には1,000以上の解説音声が収録されており、特徴の1つといえます。
開発にあたり、3歳~6歳のお子さんに遊んでいただき、小さなお子さんでも楽しめるように工夫を凝らしました。
工夫①解説音声の一文は短く!
小さなお子さんでも理解しやすい様、解説音声は短くすることにしました。一方で図鑑として十分な情報量を掲載したかったので、1種類の生き物に対して複数の解説文を用意しました。
例えばキリンでは「長い首と長い舌を使って高い所にある葉っぱを食べます。」「オスは長い首をぶつけあってケンカをします。」「陸で暮らす動物の中で一番背が高いです。」の3つの解説文が収録されており、タッチをするたびのそのうちの1つが流れます。
工夫②イラストと解説の連動!
それぞれの生き物のイラストは解説の内容に沿った動きで描かれているため、はじめて出会う生き物でもイメージしやすくなっています。
キリンの場合は上記の解説の通り、首と舌をのばして高い所の葉を食べようとしている様子が描かれています。
工夫③クイズで知識が身につく!
各ページには解説文を元にしたクイズがたっぷり!遊びながら生き物の知識が身につきます。