訳者はしがき
この翻訳書の特徴と利用の手引き
[第1巻]訳者による解題
Ⅰ.『イングランド法釈義』の基本構成/Ⅱ.オクスフォード大学における法学講義/Ⅲ.第1巻の概観
/Ⅳ.底本選択の難しさと、巻末の版間頁対照表の必要性について
[第1巻]文献・資料一覧
[第1巻]細目次
[第1巻]体系図
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ウィリアム・ブラックストン著
イングランド法釈義 第1巻 人の権利
序 論
第1節 法の学習について
第2節 広義の法の本質
第3節 イングランドの諸法
第4節 イングランド法に服する地域
第1巻 人の権利
第1章 個人の絶対的権利
第2章 議会
第3章 国王とその権原
第4章 王家
第5章 国王に属する評議会
第6章 国王の義務
第7章 国王大権
第8章 国王の収入
第9章 下位の統治者
第10章 外国人、国籍取得者、生来の臣民などの一般人民
第11章 聖職者
第12章 文民身分
第13章 陸軍軍人身分及び海軍軍人身分
第14章 雇主と雇人
第15章 夫と妻
第16章 親子
第17章 後見人と被後見人
第18章 法人
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原著初版・Lewis版 頁対照表