- 発売日:2022/02/16
- 出版社:早川書房
- ISBN:9784150505868
1 / 1
言語が違えば、世界も違って見えるわけ
()
通常価格
1,430 円(税込)
通常価格
セール価格
1,430 円(税込)
単価
あたり
- 発売日:2022/02/16
- 出版社:早川書房
- ISBN:9784150505868
読み込み中...
My店舗在庫
My店舗登録で店頭在庫と店舗お受け取り可否が確認できます。(要ログイン)
店舗在庫
商品説明
「人はなぜ言語を持つのか、言語をもって人は何をするのか。
たいへんわくわくする、知的好奇心を掻き立てられる一冊」
――今井むつみ(慶應義塾大学教授、本書解説より)
「葡萄酒色の海に三色の虹がかかっていたら。
それは夢か幻か、文化の形かSFなのか」
――円城塔(作家)
コトバとココロをめぐる、言語学の冒険!
ホメロスの叙事詩『イリアス』や『オデュッセイア』では、海と牛がともに「葡萄酒色」と表現され、「青」は一切出てこない――古代ギリシャ人は世界がモノクロに見えていた?
前後左右にあたる語を持たず東西南北で位置を伝えるグーグ・イミディル語話者の「絶対方位感覚」とは?
ドイツ人にとって、男性名詞「リンゴ」は男らしい?
言語が認知に与える驚くべき影響を解き明かすポピュラーサイエンス。
解説/今井むつみ
たいへんわくわくする、知的好奇心を掻き立てられる一冊」
――今井むつみ(慶應義塾大学教授、本書解説より)
「葡萄酒色の海に三色の虹がかかっていたら。
それは夢か幻か、文化の形かSFなのか」
――円城塔(作家)
コトバとココロをめぐる、言語学の冒険!
ホメロスの叙事詩『イリアス』や『オデュッセイア』では、海と牛がともに「葡萄酒色」と表現され、「青」は一切出てこない――古代ギリシャ人は世界がモノクロに見えていた?
前後左右にあたる語を持たず東西南北で位置を伝えるグーグ・イミディル語話者の「絶対方位感覚」とは?
ドイツ人にとって、男性名詞「リンゴ」は男らしい?
言語が認知に与える驚くべき影響を解き明かすポピュラーサイエンス。
解説/今井むつみ
言語が違えば、世界も違って見えるわけ
カスタマーレビュー
honto本の通販ストアのレビュー(0件)
並び順:
1/1ページ