- 発売日:2022/04/13
- 出版社:徳間書店
- ISBN:9784198947378
1 / 1
ものだま探偵団 ふしぎな声のする町で
()
通常価格
902 円(税込)
通常価格
セール価格
902 円(税込)
単価
あたり
- 発売日:2022/04/13
- 出版社:徳間書店
- ISBN:9784198947378
読み込み中...
My店舗在庫
My店舗登録で店頭在庫と店舗お受け取り可否が確認できます。(要ログイン)
店舗在庫
商品説明
「活版印刷三日月堂」のほしおさなえが描く、
ちょっぴりふしぎで、あたたかい物語。
小学校5年生の七子が両親と一緒に
引っ越してきたのは、坂木町にある古い一戸建て。
夜中に、部屋でだれかが話している声が聞こえたり、
ふしぎなことが起こったり…。
そんなある日、七子は、クラスメイトの鳥羽が、
公園でひとりでしゃべっているのを見かけた。
そばにはだれもいないのに、男の人の声も聞こえる。
話し相手は、なんとカサ立てのツボ。
この町では、ものに宿った魂=「ものだま」の声が
聞こえるらしい…。
七子のまわりで起こるふしぎなできごとに、
「ものだま探偵」桜井鳥羽が挑む!
表題作と「駅のふしぎな伝言板」の2話を
おさめました。
心がほっこりあたたかくなると評判の
ほしおさなえによる、少女探偵物語です。
ちょっぴりふしぎで、あたたかい物語。
小学校5年生の七子が両親と一緒に
引っ越してきたのは、坂木町にある古い一戸建て。
夜中に、部屋でだれかが話している声が聞こえたり、
ふしぎなことが起こったり…。
そんなある日、七子は、クラスメイトの鳥羽が、
公園でひとりでしゃべっているのを見かけた。
そばにはだれもいないのに、男の人の声も聞こえる。
話し相手は、なんとカサ立てのツボ。
この町では、ものに宿った魂=「ものだま」の声が
聞こえるらしい…。
七子のまわりで起こるふしぎなできごとに、
「ものだま探偵」桜井鳥羽が挑む!
表題作と「駅のふしぎな伝言板」の2話を
おさめました。
心がほっこりあたたかくなると評判の
ほしおさなえによる、少女探偵物語です。
ものだま探偵団 ふしぎな声のする町で
カスタマーレビュー
honto本の通販ストアのレビュー(0件)
並び順:
1/1ページ