●クラヴサン曲集 第1巻(第1組曲)1706年
前奏曲、アルマンド、第2アルマンド、クラント、ジグ、第1サラバンド、第2サラバンド、ヴェネツィアの女、ガヴォット、メヌエット
●クラヴサン曲集と運指法(第2組曲)1724年(1731年:クラヴサン曲集と装飾音法)
アルマンド、クラント、ロンド形式のジグ第1、ロンド形式のジグ第2、鳥のさえずり、第1リゴドン、第2リゴドン、ロンド形式のミュゼット、タンブラン、村娘
●クラヴサン曲集と運指法(第3組曲)1724年(1731年:クラヴサン曲集と装飾音法)
優しい訴え、ソローニュのひな鳥、ため息、歓喜(ロンド)、いたずら好き(ロンド)、ミューズたちの対話、つむじ風、一つ目巨人、あざけり、足の不自由な女
●新クラヴサン組曲集(第4組曲)イの調 1728年
アルマンド、クーラント、サラバンド、3つの手、ファンファリネット、勝ち誇った女、ガヴォットと6つのドゥーブル
●新クラヴサン組曲集(第5組曲)トの調 1728年
トリコテ、無頓着、メヌエット1、メヌエット2、雌鶏、トリオレ、未開人、異名同音、エジプトの女
●コンセール・クラヴサン曲集より 5つの独奏作品1741年
リヴリ、軽はずみ、内気(第1ロンド)、内気(第2ロンド)、おしゃべり
●王太子妃 1747年
●オペラ「華麗なるインド」よりクラヴサンのための独奏曲
序曲、ポーランド風エア、ロンド形式のミュゼット、第1メヌエット、第2メヌエット、未開人たち