米ニューヨーク・タイムズ紙No.1ベストセラー!
英サンデー・タイムズ紙ベストセラー
バーンズ&ノーブルが選ぶ「ビジネスブック・オブ・ザ・イヤー」
NPR(米公共ラジオ)のスタッフが選ぶ2025年ベスト書
アメリカの国防・情報機関にAIと情報解析ソフトウェアを提供する
パランティア・テクノロジーズ共同創業者による話題作!
テクノロジーは社会を変革し、
国家を変え、人類を前進させるために使うべきだ。
だが現実はどうだ?
シリコンバレーは限られた分野の
消費者向けプロダクトに注力した。
10年で消えゆくような「イノベーション」に
私たちは大量の資金と頭脳を投じている。
国家は科学技術に野心と関心を失い
敵と西側世界とのイノベーション格差は
いまや開く一方である。
これで大量の資金と頭脳が
正しく使われたと言えるだろうか?
テック業界は政府との関係を再構築し、
エリート技術者たちは国家プロジェクトに
関与すべきである――。
「世界で最も影響力のある100人」(タイム誌)
に選ばれたパランティア・テクノロジーズ共同創業者らが
国家、軍事力、テクノロジーの未来を語る。