- 発売日:2025/07/22
- 出版社:技術評論社
- ISBN:9784297149765
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色塗りワークショップ ~塗りながら、楽しく学べる知識・コツ・考え方
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商品説明
★理論より“実践派”のあなたへ!
本書は6つのLessonに分かれ、テーマごとに、
実際に手を動かしながらデジタル色塗りの基本を学んでいきます。
●6つのLesson
・塗る順番
・必須機能
・色の組み合わせ
・光と影
・加工
・質感表現
色塗りに役立つ便利な機能から、影や光で立体感を出す方法、印象をコントロールするための加工の方法まで、
塗って悩んで、試しながら、楽しく身につけていきましょう!
※操作画面と解説にはCLIP STUDIO PAINTを使用しています
※練習ファイルはclip形式(CLIP STUDIO PAINT)とpsd形式(Photoshopなど)をご用意
(こんな方におすすめ)
・デジタルイラストの色塗りをこれから始めたい初心者の方
・色の選び方や組み合わせ方に自信がない方
・付属の練習ファイルを使って、楽しく学びたい方
本書は6つのLessonに分かれ、テーマごとに、
実際に手を動かしながらデジタル色塗りの基本を学んでいきます。
●6つのLesson
・塗る順番
・必須機能
・色の組み合わせ
・光と影
・加工
・質感表現
色塗りに役立つ便利な機能から、影や光で立体感を出す方法、印象をコントロールするための加工の方法まで、
塗って悩んで、試しながら、楽しく身につけていきましょう!
※操作画面と解説にはCLIP STUDIO PAINTを使用しています
※練習ファイルはclip形式(CLIP STUDIO PAINT)とpsd形式(Photoshopなど)をご用意
(こんな方におすすめ)
・デジタルイラストの色塗りをこれから始めたい初心者の方
・色の選び方や組み合わせ方に自信がない方
・付属の練習ファイルを使って、楽しく学びたい方
目次
■Lesson 0 オリエンテーション
塗りに使うツールを知ろう
色選択のしくみを知ろう
色を自分で作れるようになろう
練習ファイルを読み込もう
■Lesson 1 塗る順番の基本
【実習(1)】ベースを塗る
【実習(2)】影をつける
【実習(3)】光をつける
【実習(4)】濃淡を描き込む
コラム:「面」の流れを意識する
■Lesson 2 必須機能「レイヤー」を学ぶ
レイヤーはデジタル塗りの必須機能
レイヤーの基本操作
【実習(1)】レイヤーを参照してベタ塗りしよう
【実習(2)】クリッピングと合成モードで影を塗ろう
【実習(3)】レイヤーマスクで影を修正しよう
【実習(4)】光と模様を追加しよう
【実習(5)】色調補正レイヤーで色味を調整しよう
■Lesson 3 「色の組み合わせ」を学ぶ
どんな色で塗ってもホントは自由
いろいろな色の選び方
色塗りの準備:ベースの塗り分け
[淡い色だけで塗ってみよう]
組み合わせやすい淡い色
【実習(1)】色を決めやすいパーツから塗ってみよう
【実習(2)】面積の大きいところにメインカラーを置こう
【実習(3)】同じ色を使って統一感を出そう
【実習(4)】背景に色をつけてバランスを探ろう
[強い色だけで塗ってみよう]
扱いが難しい強い色
【実習(1)】顔まわりの色を固めよう
【実習(2)】強い色にも合わせやすい色を配置しよう
【実習(3)】強いメインカラーを入れよう
【実習(4)】全体のバランスを調整しよう
コラム:デジタルイラストは単品で使えるように作成する
■Lesson 4 立体感を出す「光と影」を学ぶ
光と影に影響を与えるもの
レイヤーとブラシの不透明度の使い分け
ベースの塗り分けと色決め
[ふんわり柔らかい影を塗ろう]
【実習(1)】大きめ→細かく、二段階で影を塗ろう
【実習(2)】顔パーツに血色と影を追加しよう
【実習(3)】髪の束感を意識して塗ろう
【実習(4)】服の質感に合わせた影を塗ろう
[光を入れてみよう]
光の入れ方:ハイライトと中間色
【実習(1)】肌と顔まわりに光を入れよう
【実習(2)】服に光を入れよう
【実習(3)】塗りと線をなじませよう
コラム:さまざまな光と影の入れ方
■Lesson 5 印象を変える「加工」を学ぶ
いろいろな加工の方法
[印象を単調にしないために]
【実習(1)】グラデ・ぼかしを使って変化をつける
【実習(2)】服にテクスチャで質感をつける
[大きな影とネオンをつける]
【実習(1)】大きな影をつける
【実習(2)】ネオンの光を追加する
[テクスチャでレトロな質感にする]
【実習】イラスト全体にテクスチャを合成する
コラム:合成モード×フォルダーの注意点
■Lesson 6 モチーフごとの「質感表現」を学ぶ
質感は光と影で表現する
水やガラスの質感
メタルの質感
木の質感
毛の質感
宝石の質感
岩や石の質感
コラム:モノクロ観察のススメ
塗りに使うツールを知ろう
色選択のしくみを知ろう
色を自分で作れるようになろう
練習ファイルを読み込もう
■Lesson 1 塗る順番の基本
【実習(1)】ベースを塗る
【実習(2)】影をつける
【実習(3)】光をつける
【実習(4)】濃淡を描き込む
コラム:「面」の流れを意識する
■Lesson 2 必須機能「レイヤー」を学ぶ
レイヤーはデジタル塗りの必須機能
レイヤーの基本操作
【実習(1)】レイヤーを参照してベタ塗りしよう
【実習(2)】クリッピングと合成モードで影を塗ろう
【実習(3)】レイヤーマスクで影を修正しよう
【実習(4)】光と模様を追加しよう
【実習(5)】色調補正レイヤーで色味を調整しよう
■Lesson 3 「色の組み合わせ」を学ぶ
どんな色で塗ってもホントは自由
いろいろな色の選び方
色塗りの準備:ベースの塗り分け
[淡い色だけで塗ってみよう]
組み合わせやすい淡い色
【実習(1)】色を決めやすいパーツから塗ってみよう
【実習(2)】面積の大きいところにメインカラーを置こう
【実習(3)】同じ色を使って統一感を出そう
【実習(4)】背景に色をつけてバランスを探ろう
[強い色だけで塗ってみよう]
扱いが難しい強い色
【実習(1)】顔まわりの色を固めよう
【実習(2)】強い色にも合わせやすい色を配置しよう
【実習(3)】強いメインカラーを入れよう
【実習(4)】全体のバランスを調整しよう
コラム:デジタルイラストは単品で使えるように作成する
■Lesson 4 立体感を出す「光と影」を学ぶ
光と影に影響を与えるもの
レイヤーとブラシの不透明度の使い分け
ベースの塗り分けと色決め
[ふんわり柔らかい影を塗ろう]
【実習(1)】大きめ→細かく、二段階で影を塗ろう
【実習(2)】顔パーツに血色と影を追加しよう
【実習(3)】髪の束感を意識して塗ろう
【実習(4)】服の質感に合わせた影を塗ろう
[光を入れてみよう]
光の入れ方:ハイライトと中間色
【実習(1)】肌と顔まわりに光を入れよう
【実習(2)】服に光を入れよう
【実習(3)】塗りと線をなじませよう
コラム:さまざまな光と影の入れ方
■Lesson 5 印象を変える「加工」を学ぶ
いろいろな加工の方法
[印象を単調にしないために]
【実習(1)】グラデ・ぼかしを使って変化をつける
【実習(2)】服にテクスチャで質感をつける
[大きな影とネオンをつける]
【実習(1)】大きな影をつける
【実習(2)】ネオンの光を追加する
[テクスチャでレトロな質感にする]
【実習】イラスト全体にテクスチャを合成する
コラム:合成モード×フォルダーの注意点
■Lesson 6 モチーフごとの「質感表現」を学ぶ
質感は光と影で表現する
水やガラスの質感
メタルの質感
木の質感
毛の質感
宝石の質感
岩や石の質感
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