- 発売日:2026/07/06
- 出版社:技術評論社
- ISBN:9784297157234
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ITエンジニアのためのMarkdown実践入門 ── 生成AI時代の"伝わる"書き方
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商品説明
「書く技術」と「伝える力」を,Markdownで身につける。
ITエンジニアにとって,コードを書く技術と同じくらい重要なのが「ドキュメントを書く技術」です。設計書,仕様書,README,議事録,チーム内の情報共有──日々の業務で扱うドキュメントは多岐にわたります。
これらすべてに共通する書式が「Markdown」です。GitHub,Slack,Teams,Notion,Obsidian,そして生成AIへのプロンプト。MarkdownはITエンジニアにとっての"書く技術"であるだけでなく,生成AIと正しく対話するための共通言語でもあります。ITエンジニアの業務環境において,Markdownはもはや「一般教養」となっています。
しかし,初級ITエンジニアの多くが抱える課題は「Markdown記法とは?」「どんな場面でどう使うのかが分からない」というものです。基本的な記法を知っていたとしても,実務での使いどころや,効果的な活用方法を体系的に学ぶ機会がありませんでした。
本書は,初級ITエンジニアが実務で直面する「書く場面」「伝える場面」での課題を想定し,Markdownの基礎から実践,各ツールでの活用,さらにはリファレンス(方言対応を含む)まで,体系的に解説する実践入門書です。
ITエンジニアにとって,コードを書く技術と同じくらい重要なのが「ドキュメントを書く技術」です。設計書,仕様書,README,議事録,チーム内の情報共有──日々の業務で扱うドキュメントは多岐にわたります。
これらすべてに共通する書式が「Markdown」です。GitHub,Slack,Teams,Notion,Obsidian,そして生成AIへのプロンプト。MarkdownはITエンジニアにとっての"書く技術"であるだけでなく,生成AIと正しく対話するための共通言語でもあります。ITエンジニアの業務環境において,Markdownはもはや「一般教養」となっています。
しかし,初級ITエンジニアの多くが抱える課題は「Markdown記法とは?」「どんな場面でどう使うのかが分からない」というものです。基本的な記法を知っていたとしても,実務での使いどころや,効果的な活用方法を体系的に学ぶ機会がありませんでした。
本書は,初級ITエンジニアが実務で直面する「書く場面」「伝える場面」での課題を想定し,Markdownの基礎から実践,各ツールでの活用,さらにはリファレンス(方言対応を含む)まで,体系的に解説する実践入門書です。
目次
■■第1章 Markdownが活きる場面
■1.1 ITエンジニアの日常とMarkdown
1.1.1 さまざまな職種で求められる「書く」スキル
1.1.2 テキストで伝える仕事だからこそ
■1.2 Markdownが使われる場面
1.2.1 ドキュメント作成
1.2.2 チーム共有&ナレッジ管理
1.2.3 情報発信
1.2.4 生成AI活用
1.2.5 その他のMarkdown対応ツール
■1.3 Markdownを学ぶメリット
1.3.1 手軽に始められる
1.3.2 使える場面が広い
1.3.3 長く使える
■1.4 本書の構成と読み方
1.4.1 本書の構成
1.4.2 読者タイプ別の読み方
1.4.3 本書で扱わないこと
1.4.4 サンプルの読み方
1.4.5 本書の表記について
1.4.6 動作確認環境
【コラム】デジタル庁も推進するMarkdown
■第2章 Markdownの基礎
■2.1 Markdownとは何か
2.1.1 Markdownの誕生
2.1.2 設計思想は「読みやすさが優先」
2.1.3 Markdownの本質:テキストに構造を与える記法
2.1.4 HTMLとの関係
■2.2 プレーンテキストの強み
2.2.1 可搬性:どこでも開ける、いつまでも読める
2.2.2 バージョン管理との相性:差分が見える
2.2.3 ツールを選ばず扱える
2.2.4 Markdownが適さない用途
■2.3 基本的な考え方
2.3.1 構造を意識して書く
2.3.2 「方言」の問題
2.3.3 方言との付き合い方
■2.4 まず覚える7つの記法
2.4.1 見出し:文書に構造を与える
2.4.2 リスト:情報を整理して伝える
2.4.3 コードブロック:コードやコマンドを明示する
2.4.4 引用:他者の言葉を区別する
2.4.5 太字・取り消し線:重要な語句を強調する
2.4.6 リンク:参照先を示す
2.4.7 表:データを整理して見せる
2.4.8 基本記法を組み合わせる
■2.5 実際に書いてみよう
2.5.1 オンラインエディタで試す
2.5.2 Windowsメモ帳で始める
2.5.3 macOSのメモアプリで始める
2.5.4 ハンズオン演習
【コラム】Markdownを支えるGFM公式仕様書
■■第3章 ドキュメント作成での活用術
■3.1 READMEの書き方
3.1.1 コードが本文に埋もれるREADME
3.1.2 プロジェクト概要の伝え方
3.1.3 インストール手順の書き方
3.1.4 使用例の示し方
3.1.5 READMEの全体構成
■3.2 設計書・仕様書の書き方
3.2.1 パラメータが文章に溶けた設計書
3.2.2 見出し階層とセクション設計
3.2.3 API仕様の書き方
3.2.4 要件とインフラ構成の整理
■3.3 議事録の書き方
3.3.1 決定事項が探せない議事録
3.3.2 見出しとリストで構造化する
3.3.3 タスクリストの活用
■3.4 技術ブログの書き方
3.4.1 読みやすい記事構成
3.4.2 コードの効果的な見せ方
■■第4章 生成AIでの活用術
■4.1 なぜMarkdownで生成AIの回答の質が上がるのか
4.1.1 構造化された入力の例
4.1.2 生成AIに伝わるMarkdownの書き方
4.1.3 生成AIの回答をMarkdownで受け取る
■4.2 作りたいものを相談する
4.2.1 機能の実装方針を相談する
4.2.2 技術選定を相談する
4.2.3 構成を相談する
■4.3 コードの相談・レビューを依頼する
4.3.1 コードと説明を分ける
4.3.2 エラーを相談する
4.3.3 コードレビューを依頼する
■4.4 ドキュメントを生成する
4.4.1 テンプレートで出力形式を指定する
4.4.2 コードからドキュメントを生成する
■4.5 AIの回答を活用する
4.5.1 Markdown形式で回答を受け取る
4.5.2 会話をナレッジとして残す
【コラム】コーディングエージェントとMarkdown
■■第5章 チーム共有&ナレッジ管理での活用術
■5.1 チャットで情報を構造化して伝える(Slack・Teams)
5.1.1 チャットは「1発で伝わる」が理想
5.1.2 報告・共有のメッセージ
5.1.3 質問・依頼のメッセージ
5.1.4 まとめ
■5.2 Markdownで情報を蓄積する(Notion・Obsidian)
5.2.1 Notionでチームドキュメントを書く
5.2.2 Obsidianで個人ナレッジを積み上げる
5.2.3 ツールは変わる、Markdownは残る
【コラム】Markdown方言はなぜ生まれたのか
■■第6章 Markdown活用を加速するツール
■6.1 編集環境を整える
6.1.1 組み込み機能だけでここまでできる
6.1.2 拡張機能でさらに便利に
6.1.3 Markdown編集に役立つ設定(settings.json)
■6.2 markdownlintで品質を保つ
6.2.1 設定ファイルを作る
6.2.2 よく調整するルール
6.2.3 保存時の自動修正
6.2.4 チーム開発での活用
■6.3 Markdownから成果物を作る
6.3.1 Marp ─ Markdownでスライドを作る
6.3.2 LibreOffice ─ MarkdownをPDF・Wordに変換する
■6.4 明日の会議から始めよう
【コラム】人間にも、AIにも伝わるドキュメント
■■第7章 Markdown文法リファレンス ― 基礎編
■リファレンスの読み方
各節の構成
入力と表示結果の見方
方言対応表の見方
推奨する書き方について
■7.1 見出し
7.1.1 基本構文
7.1.2 記述例と表示結果
7.1.3 推奨する書き方
7.1.4 方言対応表
7.1.5 よくある間違いと対処法
7.1.6 関連する記法
■7.2 文字装飾
7.2.1 基本構文
7.2.2 記述例と表示結果
7.2.3 推奨する書き方
7.2.4 方言対応表
7.2.5 よくある間違いと対処法
7.2.6 関連する記法
■7.3 リスト
7.3.1 基本構文
7.3.2 記述例と表示結果
7.3.3 推奨する書き方
7.3.4 方言対応表
7.3.5 よくある間違いと対処法
7.3.6 関連する記法
■7.4 リンク
7.4.1 基本構文
7.4.2 記述例と表示結果
7.4.3 推奨する書き方
7.4.4 方言対応表
7.4.5 よくある間違いと対処法
7.4.6 関連する記法
■7.5 画像
7.5.1 基本構文
7.5.2 記述例と表示結果
7.5.3 推奨する書き方
7.5.4 方言対応表
7.5.5 よくある間違いと対処法
7.5.6 関連する記法
■7.6 引用
7.6.1 基本構文
7.6.2 記述例と表示結果
7.6.3 推奨する書き方
7.6.4 方言対応表
7.6.5 よくある間違いと対処法
7.6.6 関連する記法
■7.7 コードブロック
7.7.1 基本構文
7.7.2 記述例と表示結果
7.7.3 推奨する書き方
7.7.4 方言対応表
7.7.5 よくある間違いと対処法
7.7.6 関連する記法
■7.8 表
7.8.1 基本構文
7.8.2 記述例と表示結果
7.8.3 推奨する書き方
7.8.4 方言対応表
7.8.5 よくある間違いと対処法
7.8.6 関連する記法
■7.9 水平線
7.9.1 基本構文
7.9.2 記述例と表示結果
7.9.3 推奨する書き方
7.9.4 方言対応表
7.9.5 よくある間違いと対処法
7.9.6 関連する記法
■7.10 段落と改行
7.10.1 段落の基本
7.10.2 段落内での改行
7.10.3 記述例と表示結果
7.10.4 推奨する書き方
7.10.5 方言対応表
7.10.6 よくある間違いと対処法
7.10.7 関連する記法
■■第8章 Markdown文法リファレンス ― 応用編
■応用編の読み方
■8.1 脚注
8.1.1 基本構文
8.1.2 記述例と表示結果
8.1.3 推奨する書き方
8.1.4 方言対応表
8.1.5 よくある間違いと対処法
8.1.6 関連する記法
■8.2 アンカーリンク
8.2.1 基本構文
8.2.2 記述例と表示結果
8.2.3 推奨する書き方
8.2.4 方言対応表
8.2.5 よくある間違いと対処法
8.2.6 関連する記法
■8.3 目次の自動生成
8.3.1 基本構文
8.3.2 推奨する書き方
8.3.3 方言対応表
8.3.4 関連する記法
■8.4 アラート・コールアウト
8.4.1 基本構文
8.4.2 記述例と表示結果
8.4.3 推奨する書き方
8.4.4 方言対応表
8.4.5 よくある間違いと対処法
8.4.6 関連する記法
■8.5 フローチャート・図表現(Mermaid)
8.5.1 対応する図の種類
8.5.2 基本構文
8.5.3 記述例と表示結果
8.5.4 その他のMermaid図
8.5.5 推奨する書き方
8.5.6 方言対応表
8.5.7 よくある間違いと対処法
8.5.8 関連する記法
■8.6 数式表現
8.6.1 基本構文
8.6.2 記述例と表示結果
8.6.3 推奨する書き方
8.6.4 方言対応表
8.6.5 よくある間違いと対処法
8.6.6 関連する記法
■8.7 折りたたみ
8.7.1 基本構文
8.7.2 記述例と表示結果
8.7.3 推奨する書き方
8.7.4 方言対応表
8.7.5 関連する記法
■8.8 HTML埋め込み
8.8.1 基本構文
8.8.2 記述例と表示結果
8.8.3 推奨する書き方
8.8.4 方言対応表
8.8.5 よくある間違いと対処法
8.8.6 関連する記法
■8.9 エスケープ
8.9.1 基本構文
8.9.2 記述例と表示結果
8.9.3 推奨する書き方
8.9.4 方言対応表
8.9.5 関連する記法
■8.10 その他の記法
8.10.1 ハイライト
8.10.2 絵文字ショートコード
8.10.3 Base64インライン画像
8.10.4 Front Matter(メタデータ)
8.10.5 方言対応表
■1.1 ITエンジニアの日常とMarkdown
1.1.1 さまざまな職種で求められる「書く」スキル
1.1.2 テキストで伝える仕事だからこそ
■1.2 Markdownが使われる場面
1.2.1 ドキュメント作成
1.2.2 チーム共有&ナレッジ管理
1.2.3 情報発信
1.2.4 生成AI活用
1.2.5 その他のMarkdown対応ツール
■1.3 Markdownを学ぶメリット
1.3.1 手軽に始められる
1.3.2 使える場面が広い
1.3.3 長く使える
■1.4 本書の構成と読み方
1.4.1 本書の構成
1.4.2 読者タイプ別の読み方
1.4.3 本書で扱わないこと
1.4.4 サンプルの読み方
1.4.5 本書の表記について
1.4.6 動作確認環境
【コラム】デジタル庁も推進するMarkdown
■第2章 Markdownの基礎
■2.1 Markdownとは何か
2.1.1 Markdownの誕生
2.1.2 設計思想は「読みやすさが優先」
2.1.3 Markdownの本質:テキストに構造を与える記法
2.1.4 HTMLとの関係
■2.2 プレーンテキストの強み
2.2.1 可搬性:どこでも開ける、いつまでも読める
2.2.2 バージョン管理との相性:差分が見える
2.2.3 ツールを選ばず扱える
2.2.4 Markdownが適さない用途
■2.3 基本的な考え方
2.3.1 構造を意識して書く
2.3.2 「方言」の問題
2.3.3 方言との付き合い方
■2.4 まず覚える7つの記法
2.4.1 見出し:文書に構造を与える
2.4.2 リスト:情報を整理して伝える
2.4.3 コードブロック:コードやコマンドを明示する
2.4.4 引用:他者の言葉を区別する
2.4.5 太字・取り消し線:重要な語句を強調する
2.4.6 リンク:参照先を示す
2.4.7 表:データを整理して見せる
2.4.8 基本記法を組み合わせる
■2.5 実際に書いてみよう
2.5.1 オンラインエディタで試す
2.5.2 Windowsメモ帳で始める
2.5.3 macOSのメモアプリで始める
2.5.4 ハンズオン演習
【コラム】Markdownを支えるGFM公式仕様書
■■第3章 ドキュメント作成での活用術
■3.1 READMEの書き方
3.1.1 コードが本文に埋もれるREADME
3.1.2 プロジェクト概要の伝え方
3.1.3 インストール手順の書き方
3.1.4 使用例の示し方
3.1.5 READMEの全体構成
■3.2 設計書・仕様書の書き方
3.2.1 パラメータが文章に溶けた設計書
3.2.2 見出し階層とセクション設計
3.2.3 API仕様の書き方
3.2.4 要件とインフラ構成の整理
■3.3 議事録の書き方
3.3.1 決定事項が探せない議事録
3.3.2 見出しとリストで構造化する
3.3.3 タスクリストの活用
■3.4 技術ブログの書き方
3.4.1 読みやすい記事構成
3.4.2 コードの効果的な見せ方
■■第4章 生成AIでの活用術
■4.1 なぜMarkdownで生成AIの回答の質が上がるのか
4.1.1 構造化された入力の例
4.1.2 生成AIに伝わるMarkdownの書き方
4.1.3 生成AIの回答をMarkdownで受け取る
■4.2 作りたいものを相談する
4.2.1 機能の実装方針を相談する
4.2.2 技術選定を相談する
4.2.3 構成を相談する
■4.3 コードの相談・レビューを依頼する
4.3.1 コードと説明を分ける
4.3.2 エラーを相談する
4.3.3 コードレビューを依頼する
■4.4 ドキュメントを生成する
4.4.1 テンプレートで出力形式を指定する
4.4.2 コードからドキュメントを生成する
■4.5 AIの回答を活用する
4.5.1 Markdown形式で回答を受け取る
4.5.2 会話をナレッジとして残す
【コラム】コーディングエージェントとMarkdown
■■第5章 チーム共有&ナレッジ管理での活用術
■5.1 チャットで情報を構造化して伝える(Slack・Teams)
5.1.1 チャットは「1発で伝わる」が理想
5.1.2 報告・共有のメッセージ
5.1.3 質問・依頼のメッセージ
5.1.4 まとめ
■5.2 Markdownで情報を蓄積する(Notion・Obsidian)
5.2.1 Notionでチームドキュメントを書く
5.2.2 Obsidianで個人ナレッジを積み上げる
5.2.3 ツールは変わる、Markdownは残る
【コラム】Markdown方言はなぜ生まれたのか
■■第6章 Markdown活用を加速するツール
■6.1 編集環境を整える
6.1.1 組み込み機能だけでここまでできる
6.1.2 拡張機能でさらに便利に
6.1.3 Markdown編集に役立つ設定(settings.json)
■6.2 markdownlintで品質を保つ
6.2.1 設定ファイルを作る
6.2.2 よく調整するルール
6.2.3 保存時の自動修正
6.2.4 チーム開発での活用
■6.3 Markdownから成果物を作る
6.3.1 Marp ─ Markdownでスライドを作る
6.3.2 LibreOffice ─ MarkdownをPDF・Wordに変換する
■6.4 明日の会議から始めよう
【コラム】人間にも、AIにも伝わるドキュメント
■■第7章 Markdown文法リファレンス ― 基礎編
■リファレンスの読み方
各節の構成
入力と表示結果の見方
方言対応表の見方
推奨する書き方について
■7.1 見出し
7.1.1 基本構文
7.1.2 記述例と表示結果
7.1.3 推奨する書き方
7.1.4 方言対応表
7.1.5 よくある間違いと対処法
7.1.6 関連する記法
■7.2 文字装飾
7.2.1 基本構文
7.2.2 記述例と表示結果
7.2.3 推奨する書き方
7.2.4 方言対応表
7.2.5 よくある間違いと対処法
7.2.6 関連する記法
■7.3 リスト
7.3.1 基本構文
7.3.2 記述例と表示結果
7.3.3 推奨する書き方
7.3.4 方言対応表
7.3.5 よくある間違いと対処法
7.3.6 関連する記法
■7.4 リンク
7.4.1 基本構文
7.4.2 記述例と表示結果
7.4.3 推奨する書き方
7.4.4 方言対応表
7.4.5 よくある間違いと対処法
7.4.6 関連する記法
■7.5 画像
7.5.1 基本構文
7.5.2 記述例と表示結果
7.5.3 推奨する書き方
7.5.4 方言対応表
7.5.5 よくある間違いと対処法
7.5.6 関連する記法
■7.6 引用
7.6.1 基本構文
7.6.2 記述例と表示結果
7.6.3 推奨する書き方
7.6.4 方言対応表
7.6.5 よくある間違いと対処法
7.6.6 関連する記法
■7.7 コードブロック
7.7.1 基本構文
7.7.2 記述例と表示結果
7.7.3 推奨する書き方
7.7.4 方言対応表
7.7.5 よくある間違いと対処法
7.7.6 関連する記法
■7.8 表
7.8.1 基本構文
7.8.2 記述例と表示結果
7.8.3 推奨する書き方
7.8.4 方言対応表
7.8.5 よくある間違いと対処法
7.8.6 関連する記法
■7.9 水平線
7.9.1 基本構文
7.9.2 記述例と表示結果
7.9.3 推奨する書き方
7.9.4 方言対応表
7.9.5 よくある間違いと対処法
7.9.6 関連する記法
■7.10 段落と改行
7.10.1 段落の基本
7.10.2 段落内での改行
7.10.3 記述例と表示結果
7.10.4 推奨する書き方
7.10.5 方言対応表
7.10.6 よくある間違いと対処法
7.10.7 関連する記法
■■第8章 Markdown文法リファレンス ― 応用編
■応用編の読み方
■8.1 脚注
8.1.1 基本構文
8.1.2 記述例と表示結果
8.1.3 推奨する書き方
8.1.4 方言対応表
8.1.5 よくある間違いと対処法
8.1.6 関連する記法
■8.2 アンカーリンク
8.2.1 基本構文
8.2.2 記述例と表示結果
8.2.3 推奨する書き方
8.2.4 方言対応表
8.2.5 よくある間違いと対処法
8.2.6 関連する記法
■8.3 目次の自動生成
8.3.1 基本構文
8.3.2 推奨する書き方
8.3.3 方言対応表
8.3.4 関連する記法
■8.4 アラート・コールアウト
8.4.1 基本構文
8.4.2 記述例と表示結果
8.4.3 推奨する書き方
8.4.4 方言対応表
8.4.5 よくある間違いと対処法
8.4.6 関連する記法
■8.5 フローチャート・図表現(Mermaid)
8.5.1 対応する図の種類
8.5.2 基本構文
8.5.3 記述例と表示結果
8.5.4 その他のMermaid図
8.5.5 推奨する書き方
8.5.6 方言対応表
8.5.7 よくある間違いと対処法
8.5.8 関連する記法
■8.6 数式表現
8.6.1 基本構文
8.6.2 記述例と表示結果
8.6.3 推奨する書き方
8.6.4 方言対応表
8.6.5 よくある間違いと対処法
8.6.6 関連する記法
■8.7 折りたたみ
8.7.1 基本構文
8.7.2 記述例と表示結果
8.7.3 推奨する書き方
8.7.4 方言対応表
8.7.5 関連する記法
■8.8 HTML埋め込み
8.8.1 基本構文
8.8.2 記述例と表示結果
8.8.3 推奨する書き方
8.8.4 方言対応表
8.8.5 よくある間違いと対処法
8.8.6 関連する記法
■8.9 エスケープ
8.9.1 基本構文
8.9.2 記述例と表示結果
8.9.3 推奨する書き方
8.9.4 方言対応表
8.9.5 関連する記法
■8.10 その他の記法
8.10.1 ハイライト
8.10.2 絵文字ショートコード
8.10.3 Base64インライン画像
8.10.4 Front Matter(メタデータ)
8.10.5 方言対応表
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