- 発売日:2026/09/18
- 出版社:学陽書房
- ISBN:9784313655614
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らいざ先生のFunCan体育! 楽しいからできるマット運動・跳び箱
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- 発売日:2026/09/18
- 出版社:学陽書房
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商品説明
マット運動・跳び箱が苦手な子も、楽しく目標を達成できる!
「場づくりと」スモールステップで、恐怖心を減らし、自然に感覚を育てる!
動画のQRつきで、技の動きもわかりやすい!
Fun(楽しい)とCan(できる)を両立する、体育授業づくりの実践書です。
マット運動や跳び箱は、得意・不得意の差が出やすく、体育が苦手な子ほど不安や恐怖心を抱きやすい種目です。本書は、子どもたちが思わず「やってみたい!」と動き出すアスレチック的な場づくりと、活動を通して、基礎感覚を育成。学習指導要領上で目標とされている技にチェレンジできる授業づくりを紹介します。
折り畳んだマットで恐怖心をやわらげる、坂を使って回転の勢いをサポートする、安心して思い切り跳べる場をつくるなど、苦手な子が「できた!」を積み重ねられる工夫が満載。
得意な子もより高度な技に挑戦でき、どの子も自分の力に応じて楽しめる、マット運動・跳び箱授業の新しいアイデア集です。
「場づくりと」スモールステップで、恐怖心を減らし、自然に感覚を育てる!
動画のQRつきで、技の動きもわかりやすい!
Fun(楽しい)とCan(できる)を両立する、体育授業づくりの実践書です。
マット運動や跳び箱は、得意・不得意の差が出やすく、体育が苦手な子ほど不安や恐怖心を抱きやすい種目です。本書は、子どもたちが思わず「やってみたい!」と動き出すアスレチック的な場づくりと、活動を通して、基礎感覚を育成。学習指導要領上で目標とされている技にチェレンジできる授業づくりを紹介します。
折り畳んだマットで恐怖心をやわらげる、坂を使って回転の勢いをサポートする、安心して思い切り跳べる場をつくるなど、苦手な子が「できた!」を積み重ねられる工夫が満載。
得意な子もより高度な技に挑戦でき、どの子も自分の力に応じて楽しめる、マット運動・跳び箱授業の新しいアイデア集です。
目次
6/26現在。変更の可能性あり
第1章 「楽しい!」と「できる!」を両立するFunCan体育の授業!
1―1 Fun(楽しい)もCan(できる)も両立できる!
1-2 苦手な子も輝く!「楽しい」「できる」のサイクルが回る授業
1-3 得意な子たちへのアプローチ「上限の解放」
1-4 「場のつくりかた」で、体育は劇的に変わる!
第2章 「場のつくりかた」が体育のおもしろさを制す!
2-1 子どもの「やってみたい」を引き出す場をつくろう!
2-2 「場のつくりかた」で子どもはぐんぐん成長を始める!
2-3 準備と片付けも子どもが主体的になるシーンに変わる!
2-4 「場のつくりかた」が安全を生み出してくれる!
第3章扉 楽しくてどんどんできるようになる!「マット運動」の場づくり
3-1 マット運動の安心と楽しさは教師の場の設定次第!
3-2 トライする前に慣れの運動をしておこう!~基礎感覚を養うパワーアップタイム
3-3 あらかじめ持っておきたい教師の見通し~実態に応じた場のアップデート
3-4 技をつなぐ・続ける・挑戦する。つくろう!自分だけの演技を!
3-5 折り畳んだマットがクッションとなり、恐怖心を軽減!
3-6 スモールステップで倒立をマスター!
3-7 坂で生まれる勢いで回転力をサポート!
3-8 真っ直ぐ回転することや開脚系の技をサポート!
3-9 スモールステップで倒立をマスター!
3-10 折り畳んだマットがクッションとなり、恐怖心を軽減!
3-11 教師が意識しておきたい単元全体の流れ① 前半
3-12 教師が意識しておきたい単元全体の流れ② 中盤
3-13 教師が意識しておきたい単元全体の流れ③ 後半
第4章扉 楽しくてどんどんできるようになる!「跳び箱運動」の場づくり
4-1 跳び箱運動の安心と楽しさは、高さでも技でもない
4-2 切り返し系の場 ?動きの仕組みから場づくりへ
4-3 回転系の場 ?動きの仕組みから場づくりへ
4-4 基本動作を安定させる!
4-5 基本動作を安定させる!
4-6 思い切り跳んでも大丈夫!安心して挑戦できる場
4-7 柔らかく広いスペースで安全な“回転技へのステップ”
4-8 恐怖心を減らして“体を移動させる感覚”をつかもう!
4-9細マットとマット上の線を意識して「まっすぐ回る」感覚を育てよう!
4-10 腰を高くして“開脚跳び”を成功させよう!
4-11 腰を高くして安全に回転感覚を身につけよう!
4-12 スモールステップで楽しく抱え込み跳びをマスター!
4-14 思い切り跳んでも大丈夫!安心して挑戦できる場
4-15 思い切り助走して“腰を高くする”感覚をつかもう!
4-16 教師が意識しておきたい単元全体の流れ① 前半
4-17 教師が意識しておきたい単元全体の流れ② 中盤
4-18 教師が意識しておきたい単元全体の流れ③ 後半
第1章 「楽しい!」と「できる!」を両立するFunCan体育の授業!
1―1 Fun(楽しい)もCan(できる)も両立できる!
1-2 苦手な子も輝く!「楽しい」「できる」のサイクルが回る授業
1-3 得意な子たちへのアプローチ「上限の解放」
1-4 「場のつくりかた」で、体育は劇的に変わる!
第2章 「場のつくりかた」が体育のおもしろさを制す!
2-1 子どもの「やってみたい」を引き出す場をつくろう!
2-2 「場のつくりかた」で子どもはぐんぐん成長を始める!
2-3 準備と片付けも子どもが主体的になるシーンに変わる!
2-4 「場のつくりかた」が安全を生み出してくれる!
第3章扉 楽しくてどんどんできるようになる!「マット運動」の場づくり
3-1 マット運動の安心と楽しさは教師の場の設定次第!
3-2 トライする前に慣れの運動をしておこう!~基礎感覚を養うパワーアップタイム
3-3 あらかじめ持っておきたい教師の見通し~実態に応じた場のアップデート
3-4 技をつなぐ・続ける・挑戦する。つくろう!自分だけの演技を!
3-5 折り畳んだマットがクッションとなり、恐怖心を軽減!
3-6 スモールステップで倒立をマスター!
3-7 坂で生まれる勢いで回転力をサポート!
3-8 真っ直ぐ回転することや開脚系の技をサポート!
3-9 スモールステップで倒立をマスター!
3-10 折り畳んだマットがクッションとなり、恐怖心を軽減!
3-11 教師が意識しておきたい単元全体の流れ① 前半
3-12 教師が意識しておきたい単元全体の流れ② 中盤
3-13 教師が意識しておきたい単元全体の流れ③ 後半
第4章扉 楽しくてどんどんできるようになる!「跳び箱運動」の場づくり
4-1 跳び箱運動の安心と楽しさは、高さでも技でもない
4-2 切り返し系の場 ?動きの仕組みから場づくりへ
4-3 回転系の場 ?動きの仕組みから場づくりへ
4-4 基本動作を安定させる!
4-5 基本動作を安定させる!
4-6 思い切り跳んでも大丈夫!安心して挑戦できる場
4-7 柔らかく広いスペースで安全な“回転技へのステップ”
4-8 恐怖心を減らして“体を移動させる感覚”をつかもう!
4-9細マットとマット上の線を意識して「まっすぐ回る」感覚を育てよう!
4-10 腰を高くして“開脚跳び”を成功させよう!
4-11 腰を高くして安全に回転感覚を身につけよう!
4-12 スモールステップで楽しく抱え込み跳びをマスター!
4-14 思い切り跳んでも大丈夫!安心して挑戦できる場
4-15 思い切り助走して“腰を高くする”感覚をつかもう!
4-16 教師が意識しておきたい単元全体の流れ① 前半
4-17 教師が意識しておきたい単元全体の流れ② 中盤
4-18 教師が意識しておきたい単元全体の流れ③ 後半
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