「暮らしのおへそ」から生まれた手帳
「暮らしのおへそ手帳」は、日常を書き留め、自分の「おへそ=習慣」を育てていく手帳です。
一田憲子さんのマンスリーエッセイを収録
〇手帳を開くたびに、日々の暮らしの寄り添うガイドに
季節を感じたり、自分を整えたり、一田さんの暮らしが伝わるエッセイが毎月読める楽しさも。
「やらなくちゃ」ではな「こうしたい」から始める
〇月ごとのウィッシュリスト
できるか、できないかは考えなくていいのです。
今月、何がやりたい? と自分に問いかけることが大事。
言葉にしてみれば、きっと自分の心が見えてくるはず。
書くのはたった一言、だから続けられる一行日記
〇ゆるデイリーログ
今日あったことを書き留めておく「ログ」は
記憶のフックを作るため。
あの時心が震えたのはなぜだったかな?
事実の後ろには、私しか知らない心模様がつながっています。
できたことも、できなかったことも丸ごと振り返る
〇毎月の振り返り
いつ誰と会い、何を語り、どんなおいしいものを食べ、
何ができて、何ができなかったか。
1か月を振り返るとは、
自分の毎日を大きな目で点検してみることです。