いつも音楽のことを考えていた

サンプルサンプル

サンプルサンプルサンプルサンプル

サンプル著者名
5,720円
hontoで電子版を見る
いつも音楽のことを考えていた
  • 発売日:2026/04/03
  • 出版社:春秋社
  • ISBN:9784393936252

読み込み中…

いつも音楽のことを考えていた

いつも音楽のことを考えていた

通常価格 2,420 円(税込)
通常価格 セール価格 2,420 円(税込)
SALE 売り切れ
  • 発売日:2026/04/03
  • 出版社:春秋社
  • ISBN:9784393936252
ネットストア在庫 詳細
    読み込み中...
My店舗在庫
    My店舗登録で在庫確認と店舗お受け取りのご利用が可能になります。(要ログイン)
  • 在庫表示のサンプル
商品説明
「だから私は演奏する」

演奏活動40周年を迎えるピアニスト・仲道郁代が音楽や人生と向きあうなかで綴ったエッセイ集。
日々のふとした思いから演奏哲学まで、繊細な心の内を明かす。

付録:終わりのない旅──なぜ私はピアノを弾き続けるのか
目次
〈変容〉
変容をもたらすもの/二つの鐘の音/肯定したいのに/演奏する意味
〈風景〉
海と、開かれた孤独/花火/静けさの中に心の襞の“綾”を聴く/語り合いが生まれるところ/秋の空高く
〈時間〉
時間が交錯するとき/味と記憶/降りてくる瞬間
〈言葉〉
コンサートの言葉/ことばと音楽はちがう?/「要するに」と真逆
〈身体とピアノ〉
メンテナンスに本気/持続可能な生活/ピアノオタク/道すがら
〈次世代へ〉
七ヶ浜の子どもたちと/若き仲間たち/答え合わせからの解放/痛みが生む美しさ
〈喪失と向き合う〉
亡き人の書いたもの/死ぬまでに見たいもの/封印がとかれるとき

付録 終わりのない旅――なぜ私はピアノを弾き続けるのか
詳細を表示する

カスタマーレビュー

honto本の通販ストアのレビュー(0件)

並び順:
1/1ページ

最近チェックした商品