歴史あるホテルのリニューアル、カフェや見学施設としての再稼働、さらに駅前の複合施設のオープンなど、ここ数年でさらなる進化を遂げている軽井沢。老舗ベーカリーでの朝食やランチを楽しんだり、多くのファンに愛される喫茶店のスイーツをいただいたり、豊かな自然の中に佇む教会や美術館を訪ねたり。おいしい空気と緑に包まれ、心からリフレッシュできる軽井沢。おみやげには、長野県産の果実を使ったジャムや乳製品を。また、地元の人も通うスーパーで、ローカルな逸品を探してみて。
【注目1】軽井沢でしたいこと
軽井沢タリアセンの湖畔をおさんぽ
重要文化財 旧三笠ホテルへ
軽井沢T-SITEで楽しむ
旧軽銀座の昔から愛されてきたカフェ
万平ホテルで過ごす優雅な1日
森の中の聖なる教会
【注目2】おいしい軽井沢
ベーカリーでモーニング&ランチ
すてきなホテルでアフタヌーンティー
パティスリー併設のレストランやカフェ
個性豊かなジェラートショップへ
とびきりのイタリアンレストランへ
信州テイストのコース料理を味わう
【注目3】軽井沢で叶えるすてきな宿泊
長年愛されてきたホテル
緑に包まれたリゾートホテル
贅沢な空間のある新しいホテル
星のや軽井沢で過ごす2 泊3日
心休まるリラックスホテルへ
●収録エリア
旧軽井沢銀座/南軽井沢/中軽井沢/信濃追分/北軽井沢/軽井沢駅
●休日に行く、小さなしあわせ 自分だけの旅
・「co-」(=小さな)と「Trip」(=旅)で、「ことりっぷ」
・ 旅好きの女性が休日に行く2泊3日の小さな旅を提案する国内ガイドブック
・日々の暮らしの延長にある背伸びしすぎない旅をテーマに、その街のよさが知れるカフェ、クラフト、アート、体験、おみやげ、宿などをセレクトしてご紹介
・モデルコースは今いきたい無理のないコースをご提案
・持ち歩きやすいサイズと軽さに加えて、表紙は旅先を連想させるモチーフをいれた和柄、本誌は風合いある用紙など、装丁にもこだわりのある唯一無二の国内旅行ガイドブック
・2025年9月以降に発売の一部エリアでは創刊以来の大きなリニューアルをし、いま行くべきスポット、旅プラン、グルメ、おみやげ、体験、ひとり旅の情報を充実させ、アップデート
・2020年5月以降発売のガイドにはことりっぷアプリで読める電子書籍付き