池上彰監修。相棒はしゃべる電卓。時をかけて、お金の正体を追え!
・池上彰監修。しゃべる電卓と時をかける、お金の冒険教養小説
・小学校高学年?中学生と保護者へ。物語で読めるから最後まで続く没入感
・おこづかい、課金、電子マネー、銀行、税金のしくみが一冊でわかる
・「お金ってなに?」「いくらあれば幸せ?」親子で話すきっかけに
・祖父の遺したしゃべる電卓と、中学生の真が時をかける。電卓に灯る数字を追って、お金の過去から未来へ。旅の最後に好きな金額を選べるとしたら――真は何を選ぶ?
・貝殻がお金? 未来では財布がいらない? 時代をめぐるたび、お金の謎としくみが少しずつ解けていく。
・小学校高学年から中学生と、その保護者へ。おこづかいやゲーム課金など、身近なお金の疑問にもつながる。
・池上彰監修。そもそも、お金ってなに? 電卓の質問が解かれるたびにその答えがみえる!