- 発売日:2026/08/19
- 出版社:アルファポリス
- ISBN:9784434383588
1 / 1
王弟様の溺愛が重すぎるんですが、未来では捨てられるらしい
()
通常価格
1,650 円(税込)
通常価格
セール価格
1,650 円(税込)
単価
あたり
- 発売日:2026/08/19
- 出版社:アルファポリス
- ISBN:9784434383588
読み込み中...
My店舗在庫
My店舗登録で店頭在庫と店舗お受け取り可否が確認できます。(要ログイン)
店舗在庫
商品説明
王国の軍事最高司令官であり、国の誇りと称される王弟レオナード。その威厳ある姿から、臣下の誰もが畏敬の念を抱いていた。しかし、そんな彼が唯一心を許し、深い愛情を注ぐ相手が王宮の文官を務めるエリアスだった。地位も立場も異なる二人だったが、レオナードは執拗なまでに「お前は私のものだ」と愛を囁く。だがある日、エリアスは親友の内査官カーティスから奇妙な言葉を告げられる。「近く“御子”が現れる。そしてレオナード様はその御子を愛しお前は捨てられる」レオナードの変わらぬ愛を信じたいと願うエリアスだったが、心の奥底に潜む、身分差ゆえの不安は拭えない。そしてついに、辺境の村で御子が発見されたとの報せが王宮に届いたのだった──
王弟様の溺愛が重すぎるんですが、未来では捨てられるらしい
カスタマーレビュー
honto本の通販ストアのレビュー(0件)
並び順:
1/1ページ