第1部 今日の大学における効果的なティーチングと学習
第1章 進化する大学教育の文脈
第2章 「学生はいかに学ぶのか」に応じたティーチング
第3章 効果的なティーチングのための場の設定
第4章 効果的なティーチングと学習のための文脈
第5章 知識および理解するということ
第6章 構成主義的に整合されたティーチングと成績評価
第2部 構成主義的に整合された教授学習の設計
第7章 意図されたラーニング・アウトカムのデザイン
第8章 宣言的知識に関わる意図されたラーニング・アウトカムのための教授学習活動
第9章 機能する知識に関わる意図されたラーニング・アウトカムのための教授学習活動
第10章 意図されたラーニング・アウトカムと評価課題を整合させる その原理
第11章 宣言的知識に関わる意図されたラーニング・アウトカムのための評価と成績付け
第12章 機能する知識に関わる意図されたラーニング・アウトカムのための評価と成績付け
第3部 構成主義的整合の実際
第13章 構成主義的整合の導入、支援、強化
第14章 構成主義的整合の実践事例
翻訳者あとがき