- 発売日:2026/04/15
- 出版社:日刊工業新聞社
- ISBN:9784526084423
1 / 1
サイズ公差と幾何公差を用いた機械図面の表し方 第2版
()
通常価格
3,080 円(税込)
通常価格
セール価格
3,080 円(税込)
単価
あたり
- 発売日:2026/04/15
- 出版社:日刊工業新聞社
- ISBN:9784526084423
読み込み中...
My店舗在庫
My店舗登録で店頭在庫と店舗お受け取り可否が確認できます。(要ログイン)
店舗在庫
商品説明
わかりやすい、見やすい、読みやすいだけでなく、標準化に向けた新しい動向に対応した製図本の第2版。JISの新たな制定および改正により、長年、一括りで「寸法」と言われたものが、「サイズ」と呼称されることになった。これは、グローバル製造での課題解決、欧米製造業での現状調査、3Dデータによる設計情報伝達の効率化を目的に、従来の寸法公差中心の設計から幾何公差中心の設計へのシフトを示すもので、単なる呼称の変更ではなく、機械図面にとって、非常に大きな変化。本書は、その変化について徹底的に解説するもの。これからの「機械図面」を学ぶ際に、きちんとした指示方法、つまり「表し方」として明確に解説した決定版。
サイズ公差と幾何公差を用いた機械図面の表し方 第2版
カスタマーレビュー
honto本の通販ストアのレビュー(0件)
並び順:
1/1ページ