声に出して読むだけで頭が良くなる
世界⼀やさしい論語の本
・夏⽬漱⽯、渋沢栄⼀、湯川秀樹も幼少期に論語を⾳読
・ことばと⼼が育まれる
・よく考える⼒、学ぶ姿勢が⾝につく
・社会性が⾝に付く
幼いころから、先⼈の⾔葉に触れることは、
豊かな⼈⽣を⽣きるための⼒になります。
安岡定⼦
⼤きな⽂字に⼤きなふりがな、全てひらがなのやさしい解説、かわいいイラスト。未就学児から楽しく読めるるやさしい論語の本です。「いやな ことは ひとに しては いけません」「じぶんかって きらわれます」「おべんきょうは たのしい ことが いっぱい」など、⼩さなお⼦さんに寄りそう⾔葉とともに、論語の名⽂に楽しく触れられます。論語のほかにも『孝経』『⼤学』『詩経』からも名⽂を載せています。