- 発売日:2021/06/17
- 出版社:双葉社
- ISBN:9784575316278
1 / 1
ラジオの残響 ヘビーリスナー聴く語り記
()
通常価格
3,300 円(税込)
通常価格
セール価格
3,300 円(税込)
単価
あたり
- 発売日:2021/06/17
- 出版社:双葉社
- ISBN:9784575316278
読み込み中...
My店舗在庫
My店舗登録で店頭在庫と店舗お受け取り可否が確認できます。(要ログイン)
店舗在庫
商品説明
無名のサンドウィッチマンがM1優勝前に地元のコミュニティFMで話していたことは?
SMAP解散直前の中居正広が『紅白歌合戦』と同時間放送のラジオで語っていたことは?
ピエール瀧は、槇原敬之は、リスナーにどう対峙していたのか?
すべての本音は、そのタレントにとっての城である「ラジオ番組」で常に語られてきた。
早朝も深夜も地方局もFMもくまなく聴き続け、異能の芸能人たちの本音を追い続けた、
テレビの放送作家でラジオのヘビースナーの著者が綴る、他メディアからは伝えられないパーソナリティーたちの濃密なドラマ。
圧倒的な聴取経験で紡がれた800ページ近い空前絶後の大ボリュームで迫りくる本書。
「人間を映し出すラジオを描く」のであれば、あまりに必然の文字量!
SMAP解散直前の中居正広が『紅白歌合戦』と同時間放送のラジオで語っていたことは?
ピエール瀧は、槇原敬之は、リスナーにどう対峙していたのか?
すべての本音は、そのタレントにとっての城である「ラジオ番組」で常に語られてきた。
早朝も深夜も地方局もFMもくまなく聴き続け、異能の芸能人たちの本音を追い続けた、
テレビの放送作家でラジオのヘビースナーの著者が綴る、他メディアからは伝えられないパーソナリティーたちの濃密なドラマ。
圧倒的な聴取経験で紡がれた800ページ近い空前絶後の大ボリュームで迫りくる本書。
「人間を映し出すラジオを描く」のであれば、あまりに必然の文字量!
ラジオの残響 ヘビーリスナー聴く語り記
カスタマーレビュー
honto本の通販ストアのレビュー(0件)
並び順:
1/1ページ