縄文・弥生・古墳時代のくらし

サンプルサンプル

サンプルサンプルサンプルサンプル

サンプル著者名
5,720円
hontoで電子版を見る
縄文・弥生・古墳時代のくらし

読み込み中…

縄文・弥生・古墳時代のくらし

縄文・弥生・古墳時代のくらし

西谷 大 (監修)
ササキ サキコ (イラスト)
通常価格 3,300 円(税込)
通常価格 セール価格 3,300 円(税込)
SALE 売り切れ
ネットストア在庫 詳細
    読み込み中...
My店舗在庫
    My店舗登録で在庫確認と店舗お受け取りのご利用が可能になります。(要ログイン)
  • 在庫表示のサンプル
商品説明
 みなさんは、縄文時代、弥生時代、古墳時代のくらしがどんなものだったか、知っていますか?
 縄文時代は、人々が定住を始め、縄文土器や磨製石器を使った時代です。弥生時代には、米作りが始まり、ムラができて人々を率いるリーダーが現れました。古墳時代には鉄の道
具を使うようになり、米の生産力が向上。大王や豪族など、大きな力を持つ人々が国をまとめ、より広い地域をえいきょう下に収めるように。自然のめぐみにたよる時代から、人々がまとまって食料を生産し社会を動かす時代へと、くらしのようすは変わっていきました。
 この本では、縄文・弥生・古墳時代の人々の、それぞれの住まい・衣服・食事や、狩り・採集・農耕のようす、人々の心を支えたいのりとお墓、海外との交流などについて、イラストや資料を交えてしょうかいします。
 この1冊で、縄文・弥生・古墳時代のくらしがよくわかる!
詳細を表示する

カスタマーレビュー

honto本の通販ストアのレビュー(0件)

並び順:
1/1ページ

最近チェックした商品