- 発売日:2026/03/02
- 出版社:放送大学教育振興会
- ISBN:9784595325700
1 / 1
金融と社会〔改訂版〕
()
通常価格
3,410 円(税込)
通常価格
セール価格
3,410 円(税込)
単価
あたり
- 発売日:2026/03/02
- 出版社:放送大学教育振興会
- ISBN:9784595325700
読み込み中...
My店舗在庫
My店舗登録で店頭在庫と店舗お受け取り可否が確認できます。(要ログイン)
店舗在庫
商品説明
バブル崩壊後の1990年代、日本の金融システムは大混乱に陥り、その後の日本経済の長期停滞の一因になったと考えられている。一方世界では、サブプライム問題と呼ばれる金融危機が、世界経済不況をもたらした。金融システムは、金融技術や情報通信技術の急速な進歩にともない、絶えず変革が求められている。また、それらに対応するため、当局による規制監督も絶えず見直しが迫られている。本書では、重要性を増している金融の仕組みを学び、それが私たちの経済社会に与える影響を幅広い観点から考える。
1.金融とは何か
2.家計と金融
3.企業と金融
4.銀行の役割
5.貨幣と支払・決済システム
6.金融市場の役割
7.日本銀行の役割
8.バブル期における銀行・金融市場・日本銀行
9.バブル崩壊後の日本の金融システム
10.投資信託の役割
11.証券化商品とサブプライムローン問題
12.デフレと非伝統的金融政策
13.金融再編とフィンテック
14.中小企業金融と地域金融
15.金融・財政の持続可能性と経済社会
1.金融とは何か
2.家計と金融
3.企業と金融
4.銀行の役割
5.貨幣と支払・決済システム
6.金融市場の役割
7.日本銀行の役割
8.バブル期における銀行・金融市場・日本銀行
9.バブル崩壊後の日本の金融システム
10.投資信託の役割
11.証券化商品とサブプライムローン問題
12.デフレと非伝統的金融政策
13.金融再編とフィンテック
14.中小企業金融と地域金融
15.金融・財政の持続可能性と経済社会
目次
1.金融とは何か
2.家計と金融
3.企業と金融
4.銀行の役割
5.貨幣と支払・決済システム
6.金融市場の役割
7.日本銀行の役割
8.バブル期における銀行・金融市場・日本銀行
9.バブル崩壊後の日本の金融システム
10.投資信託の役割
11.証券化商品とサブプライムローン問題
12.デフレと非伝統的金融政策
13.金融再編とフィンテック
14.中小企業金融と地域金融
15.金融・財政の持続可能性と経済社会
2.家計と金融
3.企業と金融
4.銀行の役割
5.貨幣と支払・決済システム
6.金融市場の役割
7.日本銀行の役割
8.バブル期における銀行・金融市場・日本銀行
9.バブル崩壊後の日本の金融システム
10.投資信託の役割
11.証券化商品とサブプライムローン問題
12.デフレと非伝統的金融政策
13.金融再編とフィンテック
14.中小企業金融と地域金融
15.金融・財政の持続可能性と経済社会
金融と社会〔改訂版〕
カスタマーレビュー
honto本の通販ストアのレビュー(0件)
並び順:
1/1ページ