- 発売日:2025/08/22
- 出版社:亜紀書房
- ISBN:9784750518855
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フィールドワークのちから
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商品説明
【推薦】しんめいPさん(『自分とか、ないから。 教養としての東洋哲学』著者)
「迷子になりにいこう。それが自由の入り口だから。」
***
ここが世界のすべてじゃない。
人類学は、外の世界の〝入口〟を開いてくれる。
──答えは「わたし」の外側にある。
フィールドでの出会いが、あなたの〝常識〟をゆさぶり、世界の見え方を根本から変えていく。発想がゆさぶられ、視点がひっくり返り、価値観がほどけていく。
フィールドワークは、あなたの“当たり前”をぶっ飛ばす最強の武器。新しいアイディアや価値観に出会う、人類学入門。
「迷子になりにいこう。それが自由の入り口だから。」
***
ここが世界のすべてじゃない。
人類学は、外の世界の〝入口〟を開いてくれる。
──答えは「わたし」の外側にある。
フィールドでの出会いが、あなたの〝常識〟をゆさぶり、世界の見え方を根本から変えていく。発想がゆさぶられ、視点がひっくり返り、価値観がほどけていく。
フィールドワークは、あなたの“当たり前”をぶっ飛ばす最強の武器。新しいアイディアや価値観に出会う、人類学入門。
目次
はじめに
第1章 フィールドワーク100年の歴史
第2章 インゴルドの「教育的なフィールドワーク」ってなんだろう?
第3章 「フィールドワークをつくった男」マリノフスキのリアルな日常と本音
第4章 環境を生きる胃袋、フィールドワークの時間
第5章 フィールドワークの生〈せい〉の雑味
第6章 「異化」のあと、世界はどう見えるか
第7章 みんなで一緒にフィールドワーク
おわりに
あとがき
第1章 フィールドワーク100年の歴史
第2章 インゴルドの「教育的なフィールドワーク」ってなんだろう?
第3章 「フィールドワークをつくった男」マリノフスキのリアルな日常と本音
第4章 環境を生きる胃袋、フィールドワークの時間
第5章 フィールドワークの生〈せい〉の雑味
第6章 「異化」のあと、世界はどう見えるか
第7章 みんなで一緒にフィールドワーク
おわりに
あとがき
フィールドワークのちから
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