- 発売日:2026/09/10
- 出版社:学芸出版社
- ISBN:9784761529895
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まちづくりワークショップ大全
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商品説明
まちや人を動かす話し合いの力を高める
はじめてワークショップをする人、レベルアップしたい人、必携の書
・成果を決めるのはファシリテーション3割、企画7割
・ワークショップを成功に導くプログラム、運営のポイント
・ファシリテーションの3つの基本の技術
・あなたもできる!ファシリテーション・グラフィック
・次につながる成果のまとめ方と、届く広報のコツ
・まちづくりの課題に合わせた多様な手法と7つの実践例
・ワークショップを支えるファッションからお菓子の気配りまで
住民参加や協働の現場で求められるワークショップの実践知を体系化。企画、プログラム、運営、広報、ファシリテーション、成果のまとめ方まで、まちを動かす話し合いの技術を理論から具体例まで、演習を交えて学ぶ決定版。これからチャレンジする人にも、現場担当者にも明日から役立つ一冊。
はじめてワークショップをする人、レベルアップしたい人、必携の書
・成果を決めるのはファシリテーション3割、企画7割
・ワークショップを成功に導くプログラム、運営のポイント
・ファシリテーションの3つの基本の技術
・あなたもできる!ファシリテーション・グラフィック
・次につながる成果のまとめ方と、届く広報のコツ
・まちづくりの課題に合わせた多様な手法と7つの実践例
・ワークショップを支えるファッションからお菓子の気配りまで
住民参加や協働の現場で求められるワークショップの実践知を体系化。企画、プログラム、運営、広報、ファシリテーション、成果のまとめ方まで、まちを動かす話し合いの技術を理論から具体例まで、演習を交えて学ぶ決定版。これからチャレンジする人にも、現場担当者にも明日から役立つ一冊。
目次
■はじめに 話し合いはまちづくりの基本
■第1章 成果の出るワークショップは企画から
1-1 成果はファシリテーション3割、企画7割
1-2 企画づくりのポイント
1-3 プログラムづくりのポイント
1-4 ワークショップの運営のポイント
コラム01 参加して楽しいワークショップのデザイン
■第2章 ファシリテーションの技術
2-1 ファシリテーションの3つの基本の技術
2-2 演習コーナー:意見を整理してみよう
コラム02 ワークショップと認知科学
ワークショップQ&A
コラム03 ところ変われば話し合いも
■第3章 ファシリテーション・グラフィック
3-1 「見える化」するファシリテーション・グラフィック
コラム04 場に臨場感を丸ごと記録する「グラフィック・レコーディング」
■第4章 ワークショップの成果のまとめ方
4-1 次につながる成果のまとめ方
コラム05 「合意形成」と向き合う覚悟は対話への投資から
■第5章 参加者募集から成果の共有まで
5-1 ワークショップの広報の方法とデザイン
コラム06 学生の視点で現場と成果をまとめるインターンワークショップレポート
5-2 まちに出向いて開催するオープンワークショップ
■第6章 様々なワークショップの手法
6-1 3人ワークショップ
6-2 フォトワーク
6-3 プランニングセル
6-4 まち歩きワークショップ
コラム07 甘〜いワークショップ
6-5 物語づくりワークショップ
6-6 企画づくりワークショップ
6-7 まちづくりゲーム
コラム08 ファシリテーターのファッションはこれだ
■第7章 ワークショップの実践例
7-1 地域の人口減少と高齢化に向きあうきっかけをつくる「もみじ台のまちの将来を考える集い」
コラム09 大切なインプット
7-2 「ちょこっと」を入口にチームビルディングからはじめる「伊達市ちょこまち」
コラム10 話し合いでチームビルディングする
7-3 まちを動かし、変化を生み出すための将来像を描く「若桜町未来ビジョン」
コラム11 スタンプでまちの未来は語れるか
7-4 市民の生活実感を社会システムの変革につなげる「気候市民会議」
コラム12 ファシリテーションが当事者性を育む
7-5 小学生対象の全員参加のデザインプロセス「つむつむレンガプロジェクト」
コラム13 まちの未来をつくる、子どものワークショップ
7-6 「やってみる」を後押ししてまちへの参加の入口をつくる「クラブサバーブ」
コラム14 福祉に必要な話し合いの力
■あとがき これからのまちづくりと、話し合いのゆくえ
■第1章 成果の出るワークショップは企画から
1-1 成果はファシリテーション3割、企画7割
1-2 企画づくりのポイント
1-3 プログラムづくりのポイント
1-4 ワークショップの運営のポイント
コラム01 参加して楽しいワークショップのデザイン
■第2章 ファシリテーションの技術
2-1 ファシリテーションの3つの基本の技術
2-2 演習コーナー:意見を整理してみよう
コラム02 ワークショップと認知科学
ワークショップQ&A
コラム03 ところ変われば話し合いも
■第3章 ファシリテーション・グラフィック
3-1 「見える化」するファシリテーション・グラフィック
コラム04 場に臨場感を丸ごと記録する「グラフィック・レコーディング」
■第4章 ワークショップの成果のまとめ方
4-1 次につながる成果のまとめ方
コラム05 「合意形成」と向き合う覚悟は対話への投資から
■第5章 参加者募集から成果の共有まで
5-1 ワークショップの広報の方法とデザイン
コラム06 学生の視点で現場と成果をまとめるインターンワークショップレポート
5-2 まちに出向いて開催するオープンワークショップ
■第6章 様々なワークショップの手法
6-1 3人ワークショップ
6-2 フォトワーク
6-3 プランニングセル
6-4 まち歩きワークショップ
コラム07 甘〜いワークショップ
6-5 物語づくりワークショップ
6-6 企画づくりワークショップ
6-7 まちづくりゲーム
コラム08 ファシリテーターのファッションはこれだ
■第7章 ワークショップの実践例
7-1 地域の人口減少と高齢化に向きあうきっかけをつくる「もみじ台のまちの将来を考える集い」
コラム09 大切なインプット
7-2 「ちょこっと」を入口にチームビルディングからはじめる「伊達市ちょこまち」
コラム10 話し合いでチームビルディングする
7-3 まちを動かし、変化を生み出すための将来像を描く「若桜町未来ビジョン」
コラム11 スタンプでまちの未来は語れるか
7-4 市民の生活実感を社会システムの変革につなげる「気候市民会議」
コラム12 ファシリテーションが当事者性を育む
7-5 小学生対象の全員参加のデザインプロセス「つむつむレンガプロジェクト」
コラム13 まちの未来をつくる、子どものワークショップ
7-6 「やってみる」を後押ししてまちへの参加の入口をつくる「クラブサバーブ」
コラム14 福祉に必要な話し合いの力
■あとがき これからのまちづくりと、話し合いのゆくえ
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