後進国化する日本 失われた30年と自民党政治

サンプルサンプル

サンプルサンプルサンプルサンプル

サンプル著者名
5,720円
hontoで電子版を見る
後進国化する日本 失われた30年と自民党政治

読み込み中…

後進国化する日本 失われた30年と自民党政治

後進国化する日本 失われた30年と自民党政治

通常価格 1,650 円(税込)
通常価格 セール価格 1,650 円(税込)
SALE 売り切れ
ネットストア在庫 詳細
    読み込み中...
My店舗在庫
    My店舗登録で在庫確認と店舗お受け取りのご利用が可能になります。(要ログイン)
  • 在庫表示のサンプル
商品説明
“失われた10年”が20年になり、30年になり、それでも地盤沈下が止まらない日本経済。「経済大国」とか「ジャパン・アズ・ナンバーワン」などの言葉に彩られた日本経済は何故かくも急速に衰退したのか?
本書は、30年間にわたる日米両国の政官財癒着権力による政策決定の問題点を、「国民窮乏化政策」と「国際競争力の低下」の両面から分析し、政策転換を提言する良書。やさしい日本経済の入門書としても、労働運動、業者運動、農民運動などの政策立案活動にも役立つ一冊だ。
目次
第Ⅰ編 国民窮乏化政策
第1章 労働の貧困化(第一の制度改悪)
第2章 政官財利権による財政の私物化
(第二の制度改悪)
第3章 加速する少子化と増大する企業内部留保
第4章 企業のガバナンス改革とウォール街
(第三の制度改悪)
第Ⅱ編 国際競争力の低下
第5章 失われた30年
第6章 ハイテク後進国化のなぜ?
第7章 歪められたエネルギー政策
第8章 亡国の農業政策

結語 公正な分配ルール&産業政策
詳細を表示する

カスタマーレビュー

honto本の通販ストアのレビュー(0件)

並び順:
1/1ページ

最近チェックした商品