第1章 児童サービスの役割
1.1児童サービスの定義と目的および意義
1.2子どもの発達と読書
1.3児童サービスのあゆみと現状
1.4児童サービス担当者の業務、養成と研修
1.5さまざまな児童資料
第2章 子どもと本をつなぐ方法
2.1読み聞かせ
2.2ストーリーテリング
2.3 お話し会
2.4ブックトーク
2.5ビブリオトーク
2.6 ビブリオバトル
2.7 読書へのアニマシオン
2.8 展示・POP
2.9 その他
第3章 デジタル時代における児童サービス
3.1DX化の進行と子どもたちの読書環境
3.2オンライン活用した児童サービス
3.3オンライン活用で学習支援
3.4デジタルアーカイブの活用
3.5誰一人取り残さないために