- 発売日:2022/06/07
- 出版社:晃洋書房
- ISBN:9784771036451
1 / 1
詩と哲学のあいだ
()
通常価格
1,980 円(税込)
通常価格
セール価格
1,980 円(税込)
単価
あたり
- 発売日:2022/06/07
- 出版社:晃洋書房
- ISBN:9784771036451
読み込み中...
My店舗在庫
My店舗登録で店頭在庫と店舗お受け取り可否が確認できます。(要ログイン)
店舗在庫
商品説明
なぜ人は「右手で右手をめない」のか?
この動かしがたい現実にこそ人類がいまだに完璧なる数学や論理学、物理法則の体系、究極的真理なるものを手にすることができない理由がある。哲学を超えてパルメニデス以来の難問である存在の端緒に迫る知的冒険の書!
私たちは生きていて、死に出会う。そこにはけっして経験できない、私たちを超えた何かがある。それは一体何か? 当たり前だと思っていたこの世界のさまざまな事物のあり方にあらためて疑問を向けてみると、あらゆる存在の背後に根源的な何かが息づいているのが感じられるだろう。
納富 信留(東京大学大学院教授)
この動かしがたい現実にこそ人類がいまだに完璧なる数学や論理学、物理法則の体系、究極的真理なるものを手にすることができない理由がある。哲学を超えてパルメニデス以来の難問である存在の端緒に迫る知的冒険の書!
私たちは生きていて、死に出会う。そこにはけっして経験できない、私たちを超えた何かがある。それは一体何か? 当たり前だと思っていたこの世界のさまざまな事物のあり方にあらためて疑問を向けてみると、あらゆる存在の背後に根源的な何かが息づいているのが感じられるだろう。
納富 信留(東京大学大学院教授)
詩と哲学のあいだ
カスタマーレビュー
honto本の通販ストアのレビュー(0件)
並び順:
1/1ページ