- 発売日:2024/09/24
- 出版社:晃洋書房
- ISBN:9784771038882
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学生と考えたい「青年の発達保障」と大学評価
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- 出版社:晃洋書房
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商品説明
目次
まえがき
第1章:青年期の発達と学び
第2章:大学における課外活動と学生の発達
第3章:学業から職業への移行
第4章:大学における学生の位置付けと役割
第5章:高等教育の漸進的無償化
第6章:卒業してからの学費問題/奨学金返済問題
第7章:子どもと学生が育ち合う学習支援の実践をめざして
―瀬戸市学習教室ピースの実践から
第8章:通信制課程で学ぶ高校生の現状と課題
―中途退学者数等の状況からの一考察
第9章:高大接続の政策課題と今後の在り方
―ユニバーサル時代の大学と高校
第10章:大学職員が大学生の学びにどうこたえるか
―成績不振学生の対応(学部事務室からの視点)
第11章:大学図書館の役割
第12章:大学評価はどこに向かいうるのか(あとがきにかえて)
第1章:青年期の発達と学び
第2章:大学における課外活動と学生の発達
第3章:学業から職業への移行
第4章:大学における学生の位置付けと役割
第5章:高等教育の漸進的無償化
第6章:卒業してからの学費問題/奨学金返済問題
第7章:子どもと学生が育ち合う学習支援の実践をめざして
―瀬戸市学習教室ピースの実践から
第8章:通信制課程で学ぶ高校生の現状と課題
―中途退学者数等の状況からの一考察
第9章:高大接続の政策課題と今後の在り方
―ユニバーサル時代の大学と高校
第10章:大学職員が大学生の学びにどうこたえるか
―成績不振学生の対応(学部事務室からの視点)
第11章:大学図書館の役割
第12章:大学評価はどこに向かいうるのか(あとがきにかえて)
学生と考えたい「青年の発達保障」と大学評価
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