小さな古民家を舞台に、8匹の大家族が繰り広げるドタバタ劇 ←太字
「ありふれた日常にはかけがえのない時間が詰まっています。毎日が日曜日の猫たちに暦はありませんが、猫たちと暮らすようになって、僕は不思議と季節の移ろいや時間の尊さを、いっそう強く感じるようになりました」(大島淳之)
●壁掛け/月めくり
●祝日、六曜、二十四節気、雑節を掲載
●前後月を掲載
●猫にまつわる記念日を掲載
●たっぷり書き込める!
●サイズ:縦230×横330mm(展開時:縦460×横330mm) 28頁 中綴じ
●各写真にまつわるエピソードを掲載
●抽選で図書カードプレゼント
プロフィール
大島淳之(おおしま・あつゆき)
動物写真家。各地の野生動物を撮影し、国内外のメディア、写真展などを通し作品を発表している。ヒトと暮らすペットや街角に生きる野良猫、地域猫の撮影をライフワークとし、人間や人間社会に寄り添いながら生きる動物たちの姿を写真や映像に残している。自身も猫たちに囲まれ暮らす。2023年、世界最高峰の自然写真賞Wildlife Photographer of the Year入賞。雑誌『猫びより』にて「猫猫是好日」を連載中。