世界最古の猫の表情豊かなカレンダー
マヌルネコの魅力を心ゆくまで
全国各地のマヌルネコたちが登場します。
・グルーシャ(旭川市旭山動物園)
・ナゴム、アブリコース(那須どうぶつ王国)
・ロータス、オリーヴァ、オト(埼玉県こども動物自然公園)
・プリームラ(上野動物園)
・フィーガ(野毛山動物園)
・メイ(ごかつら池どうぶつパーク)
・イーリス(神戸市王子動物園)
・アズ、ナル(神戸どうぶつ王国)
壁掛け(257×210mm)36枚綴り 中綴じ
【ここがポイント!】
●壁掛け/月めくり
●祝日、イベント、六曜、雑節を掲載
●前後月を掲載
●サイズ:A4変型判(展開時514mm×210mm)
●マヌルネコに会いに行こう! 各園紹介
●マヌルネコちゃんの赤ちゃん誕生
<著者プロフィール>
南幅俊輔(みなみはば しゅんすけ)
盛岡市生まれ。グラフィックデザイナー&写真家。日本のソトネコや看板猫のほか、海外の猫の取材・撮影も行っている。著書に『マヌルネコ15の秘密』『踊るハシビロコウ』(ライブ・パブリッシング)、『ワル猫カレンダー』『ワル猫だもの』(マガジン・マガジン)、『美しすぎるネコ科図鑑』(小学館)、『ハシビロコウカレンダー』『アザラシまるごとBOOK』(辰巳出版)など多数。企画・撮影・デザインでは『ハシビロコウのすべて』『ゴリラのすべて』『ラッコのすべて』(すべて廣済堂出版)がある。