基礎から学べる 仏画 パーツ別の表現&着彩のコツ

サンプルサンプル

基礎から学べる 仏画 パーツ別の表現&着彩のコツ

基礎から学べる 仏画 パーツ別の表現&着彩のコツ

通常価格 2,970 円(税込)
通常価格 セール価格 2,970 円(税込)
SALE 売り切れ
ネットストア在庫 詳細
    読み込み中...
My店舗在庫

    ほかの店舗在庫を見る

    ログインするとMy店舗登録で店頭在庫と
    店舗お受け取り可否が確認できます。

    新規会員登録
    ログイン ※パスワードお忘れの方はこちら
    商品説明
    ★ 作画の手順に沿って差がつくコツを
      くわしく解説!

    ★ 画材の選び方、運筆の基本、
      線描きと着彩のテクニックまで。

     *上まぶたをはっきり描くと顔にメリハリがつく
     *唇の中心部を濃くしてぼかすと綺麗
     *重ね塗りで濃淡をつけ立体感を出す

    ★ 仏さまの下絵&着彩見本付き


    ◇◆◇ 監修者からのコメント ◇◆◇

    仏画とは、仏さまを描いた絵画の総称です。
    ですから壁画でも、掛け軸でも、色紙でも、
    仏さまが描いてあれば、
    すべて仏画と呼ぶことができます。
    そう考えると、仏画は格式ばったものではなく、
    意外と身近なものなのです。

    そんな仏画を「自分でも描いてみたい」 、
    また「描いているけれど、上手く描けないことがある」
    という方に向けて作られたのがこの本です。

    絵や芸事は何度やってもできなかったことが、
    ちょっとした知識や技術を知ることで、
    一転してうまくできることがあります。
    この「ちょっとしたコツ」をたくさん知り、
    何度も練習することが上達の秘訣です。

    初めての方も、経験者の方も、「ちょっとしたコツ」を
    実践しながら会得していただけるよう、
    作画のポイントを手順を追いながら
    わかりやすく解説しました。

    本書では、より身近に仏画に親しんでいただけるよう、
    墨と顔彩絵の具を使って画仙紙(色紙)に
    描く方法を紹介しています。

    仏さまには、目や耳、指先など、
    人間とは違う身体的な特徴がいくつかあります。
    私は師である関侊雲先生にご指導をいただきましたが、
    これらの特徴を多く知ると、
    お寺でご覧になった仏像をご自身の仏画制作に
    生かすこともできるようになり、
    より楽しみの幅が広がると思います。

    本書が皆様の仏画とそれを取り巻く世界を楽しむ
    一助になれば、とても嬉しく思います。

    川端 貴侊


    ◇◆◇ 主な目次 ◇◆◇

    ☆第1章 基礎編
    上手に道具を使って、基本の線描きをマスターする

    ☆第2章 基礎編
    ポイントがわかれば、線画はもっと上手に描ける

    ☆第3章 基礎編
    ポイントがわかれば、着彩はもっと綺麗に仕上がる

    ☆第4章 実践編
    こうすれば描ける親しみのある仏さま


    ※ 本書は2018年発行の
    『仏画の描き方 いちばんわかりやすい 上達のポイント』
    を元に内容の確認を行い、
    書名・装丁を変更して新たに発行したものです。
    詳細を表示する

    カスタマーレビュー

    honto本の通販ストアのレビュー(0件)

    並び順:
    1/1ページ

    最近チェックした商品

    丸善ジュンク堂書店 公式YouTubeチャンネル

    【5万部突破】無意識に嫌われてない?人を激怒させる「悪気のない一言」とは?|『知らない間に嫌われる言葉、話すたびに好かれる言葉』著者つみきち

    動画に関連する商品より

    真夜中の本屋で語る田辺青蛙の「大阪怪談」|ミッドナイトジュンクラブ

    動画に関連する商品より
    御堂筋線怪談
    御堂筋線怪談

    小原猛の真夜中 怪談話|ミッドナイトジュンクラブ

    動画に関連する商品より
    琉球怪談 第二版
    琉球怪談 第二版