見え方の困り事ってこういうことだったのかドリル

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商品説明
学習障害、色覚障害、ロービジョンなど、学習する上で、見え方の困難さを抱えている子どもがいます。本書は、そうした困難さを抱えている子どもにとって、文字や数字や色がどのように見えているのか、脳内でどのようにイメージされているのかなどを、直感的に理解するための本です。
子どもの学びづらさについては、近年「LD(学習障害)」「ADHD(注意欠如・多動症)」という言葉も広く認知されるようになりましたが、「当事者及びその家族(関係者)」と「それ以外の人々」では、学びづらさに対する知識や理解に大きなギャップがあることも確かです。本書は「障害について理解している人と知らない人の橋渡しをする」ことをミッションとし、これまで障害者理解・支援とはかかわりのなかった人々にも関心を持ってもらいたいという願いのもとで構想されました。本書を読むことで、「学校教育のユニバーサルデザイン」について考えを深めていただければ幸いです。
目次
1 「読み方」の困りごと
2 「書き方」の困りごと
3 「日常生活」の困りごと
4 当事者の皆さんの声
5 社会の「読めない」「書けない」をなくすために知っておきたいこと(奥村智人×高田裕美×澤田憲)
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