謝辞
序文――ことばのあとで ジャン゠フランソワ・リオタール
イントロダクション ガブリエレ・グエルチョ
コンセプチュアル・アートとモデルについての覚え書き
27個のパーツからなる論説
特殊と一般についての覚え書き
哲学以後の芸術
ホイットニー・アニュアル1969のためのステートメント
詩に対する註釈
アメリカの編者による『アート゠ランゲージ』の紹介文
《機能》への序文
小論――芸術、教育、言語学的変化
観念としての観念としての芸術――ジーン・シーゲルによるインタビュー
インフォメーション2
「インフォメーション」展でのステートメント
「ソフトウェア」展でのステートメント
《クレーン》についての覚え書き
影響――「どのように」と「なぜ」の差異
コンテクスト・テクスト
絵画対芸術対文化(あるいは、なぜ描きたいように描けるのか、だがそれはおそらく重要ではないだろう)
コンセプチュアル・アート会議のためのステートメント
「人類学化された」芸術について(の覚え書き)
大衆への警告
人類学者としての芸術家
1975
作品(ワーク)
コンテクストの内部で――モダニズムと批判的実践
第二の枠組みについての見解
映画館での長い夜
テクスト/コンテクスト――この展覧会を見て/読んで考えるあなたのための七つの所見
1979
アド・ラインハートについて
ピカソについて
《カセクシス》についての覚え書き
ネクロフィリア・モナムール
芸術と芸術界
イヴ・クラインについて
読者への覚え書き
Fort! Da!
傑作について
《ゼロ・アンド・ノット》のための事前マップ
として‐として‐として
出口なし
「フィロソフィア・メディ・マリス・アトランティチ(大西洋のなかの哲学)」あるいは、再地図化、脱地図化(裂け目で語る)
……のための歴史
言葉にできないものの戯れ――芸術とウィトゲンシュタインについての序文と10の所見
《エクス・リブリス、フランクフルト(W・Bへ捧ぐ)》のためのステートメント
学ぶために教える(「どのように」と「なぜ」についての対話)
原註
訳註
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訳者あとがき