- 発売日:2025/06/27
- 出版社:日本キリスト教団出版局
- ISBN:9784818411975
1 / 1
バルトによる説教論
()
通常価格
3,080 円(税込)
通常価格
セール価格
3,080 円(税込)
単価
あたり
- 発売日:2025/06/27
- 出版社:日本キリスト教団出版局
- ISBN:9784818411975
読み込み中...
My店舗在庫
My店舗登録で店頭在庫と店舗お受け取り可否が確認できます。(要ログイン)
店舗在庫
商品説明
名説教者としても知られたカール・バルト。『教会教義学』第Ⅰ巻「神の言葉」と、1932-33年冬学期ボン大学で担当した説教学演習の記録から、キリストとは 1 ミリのずれもない、真に「キリストを語る」説教に必要な神学と、聖書を「神の言葉」として正しく聴き取るための「追思考」(説教黙想)の実践を学ぶ。すべての説教者、説教の聴き手に献げる。
目次
はじめに
序章 問題はどこにあるのか
第一章 説教の義認──神からの所与とわれわれの課題
1.神は語られた。また、語られるであろう
2.説教は教会の礼拝の中で行われる
3.説教は神の命令に対する人間の服従として行われる
第二章 説教の聖化──説教作成の実際
本章への序説:聖書釈義についてのバルトの考え方
1.説教の聖化について
2.説教の聖書適合性について
3.説教における独創性について
4.説教の会衆適合性について
5.説教の作成へ
【付録 1】A.マッソン宣教師の書簡
【付録 2】バルトにおける審判代受的贖罪論
あとがき
序章 問題はどこにあるのか
第一章 説教の義認──神からの所与とわれわれの課題
1.神は語られた。また、語られるであろう
2.説教は教会の礼拝の中で行われる
3.説教は神の命令に対する人間の服従として行われる
第二章 説教の聖化──説教作成の実際
本章への序説:聖書釈義についてのバルトの考え方
1.説教の聖化について
2.説教の聖書適合性について
3.説教における独創性について
4.説教の会衆適合性について
5.説教の作成へ
【付録 1】A.マッソン宣教師の書簡
【付録 2】バルトにおける審判代受的贖罪論
あとがき
バルトによる説教論
カスタマーレビュー
honto本の通販ストアのレビュー(0件)
並び順:
1/1ページ