コンテンツに進む
検索対象
すべて
和書
和書・雑誌
雑誌
輸入雑貨
文具・雑貨
▾
こだわり
検索
カテゴリー
検索
文具・雑貨
洋書
コミック
新書・選書
文庫
文芸
学習参考書
児童書
芸術
人文
語学
ビジネス・経済・法律
コンピュータ
理工
医学・福祉
実用
地図/旅行
雑誌
すべてのカテゴリを見る
こんにちは、
ゲスト
さん
ログイン
|
会員登録
Myページ
店舗一覧
ほしいもの
カート
×
サンプルサンプル
サンプルサンプルサンプルサンプル
サンプル著者名
5,720円
hontoで電子版を見る
発売日:2024/06/28
出版社:
生産性出版
ISBN:9784820121541
1 / 1
58人の未来を考えるエシカル経営の専門家が書いたエシカルバイブル (
)
読み込み中…
58人の未来を考えるエシカル経営の専門家が書いたエシカルバイブル
58人の未来を考えるエシカル経営の専門家が書いたエシカルバイブル
日本エシカル推進協議会
通常価格
2,200
円(税込)
通常価格
セール価格
2,200
円(税込)
単価
/
あたり
SALE
売り切れ
税込
カートに入れる
ほしいものに追加
ほしいもの追加済み
My本棚に追加
発売日:2024/06/28
出版社:
生産性出版
ISBN:9784820121541
ネットストア在庫
詳細
読み込み中...
My店舗在庫
My店舗在庫
My店舗登録で店頭在庫と店舗お受け取り可否が確認できます。(要
ログイン
)
店舗在庫
全店舗の在庫一覧
商品説明
誰もが公平で、安心して暮らせる「エシカルな社会」になるために、押さえておきたい考え方「JEIエシカル(倫理的)基準」について、包括的にまとめた待望の書!21世紀はグリーン・エコノミー(自然資源に配慮した経済活動)の世紀であると私たちは認識し、グリーン・トランスフォメーション(GX)が政府の政策...
商品説明
誰もが公平で、安心して暮らせる「エシカルな社会」になるために、押さえておきたい考え方「JEIエシカル(倫理的)基準」について、包括的にまとめた待望の書!
21世紀はグリーン・エコノミー(自然資源に配慮した経済活動)の世紀であると私たちは認識し、グリーン・トランスフォメーション(GX)が政府の政策になっています。私たちが直面している気候変動や地球環境の危機、人権など社会課題の解決に向けて、企業や行政、そして消費者一人ひとりがいかに行動し、持続可能な社会を形成していけるのか? そのための大きな力となる「エシカル基準」。
「エシカル基準」は、企業などが自社の商品やサービスについて、「それがエシカルと呼ぶに値するかどうか」を自己診断するためのモノサシとして、また、日々、エシカルな消費を行いたいと考える消費者には、企業や商品を選択するためのモノサシとして活用できます。
目次
はじめに エシカル基準から学ぶ、未来社会の描き方本書の活用法 エシカル基準が生まれた背景とその狙い 第1章 「 エシカル基準」を徹底解説する1 自然環境を守っている 1-1気候変動を緩和するとともに、適応も図っている(社内)1-2 バリューチェーンでGHGの排出を減らしている(製品・サービス)...
目次
はじめに エシカル基準から学ぶ、未来社会の描き方
本書の活用法 エシカル基準が生まれた背景とその狙い
第1章 「 エシカル基準」を徹底解説する
1 自然環境を守っている
1-1気候変動を緩和するとともに、適応も図っている(社内)
1-2 バリューチェーンでGHGの排出を減らしている(製品・サービス)
1-3 水を持続可能な形で利用している
1-4 新たに投入する資源を最小にし、資源を保全している
1-5 廃棄物の発生を抑制している
1-6 化学物質を適正に管理し、有害物質は排出していない
1-7 生物多様性を保全している
企業の取り組み パーパスとして環境への影響最小化を目指す花王
Column 「地球温暖化地獄」を迎えた今、取り組むべき対策
2 人権を尊重している
2-1 人権を尊重している
2-2 人権デュー・ディリジェンスを実践している
2-3 労働者の権利を保障するとともに、ディーセントワークの実現を推進している
2-4 あらゆるハラスメントを防止し、適切に対応している
2-5 人材の多様性(ダイバーシティ)を推進し、少数者や弱い立場にある人々を積極的に雇用・登用している
企業の取り組み 「誰もが働く幸せを感じられる会社」を実現
Column ビジネスにおける人権尊重とは
3 消費者を尊重している
3-1 消費者に対して責任ある対応をしている
3-2 消費者の権利を守っている
3-3 消費者の安全を重視している
3-4 個人情報を保護している
企業の取り組み 中長期ESG目標と連動させた「消費者志向自主宣言」
Column 「人権尊重」を前提として経営判断が求められる企業
4 動物の福祉・権利を守っている
4-1 適正な生産過程を経た畜産物・水産物を利用している
4-2 畜産物・水産物を持続可能な資源量の範囲で利用している
4-3 動物実験を行わない(医薬分野を除く)
4-4 取引が制限されている動物および身体の一部の売買や利用は行わない
4-5 動物性原材料の使用を避けている(ファッション)
4-6 生きた動物の売買・展示などでの利用を避けている
企業の取り組み 鶏の「ケージ飼い」から「平飼い」へ挑む
Column ペットショップのフクロウに抱いた違和感
5 製品・サービスの情報開示をしている
5-1 エシカルであるなどの主張をする際には裏づけ情報(エビデンス)を示している
5-2 可能な場合には認証を取得している
5-3 サプライチェーンを透明化し、トレーサビリティを確保している
5-4自社およびサプライチェーン全体の環境と社会への影響を把握している
5-5 製品・サービスに関して適時・適正に情報開示を行い、説明責任を果たしている
企業の取り組み 常に「持続可能な調達」を目指す小売業「イオン」へ
Column 非財務情報の大切さ
6 事業を行っている地域社会に配慮・貢献している
6-1 地域の文化と伝統を尊重している
6-2 事業を行っている地域からの雇用を推進している
6-3 事業を行っている地域からの調達を推進している
6-4 地域での生産を推進している
6-5 地域の課題解決に貢献している
企業の取り組み 廃業危機から「地域から求められる会社」へ変身
Column 「地域を想う企業」と「企業を支える地域」の実現を
7 適正な経営を行っている
7-1 自社のエシカル化を推進している
7-2 公益通報者を保護している
7-3 紛争や暴力の助長に加担しない
7-4 自社にとっての重要課題(=マテリアリティ)を特定し、課題解決に取り組んでいる
7-5 政治関与(寄付・ロビーイング)を行う際には適正に行い、その情報は開示する
7-6 納税は適正に行い、利益を社会に還元している
7-7 人材の多様性(ダイバーシティ)を高める経営を行っている
企業の取り組み1 「デザイン」と「サステナビリティ」の両立を実現させた未来に向かうファッションブランド
企業の取り組み2 サーキュラーコットンで「ファクトリーの仕組み作り」にも着手
Column より良い経営を目指す認証制度「B Corp」
8 サプライヤーやステークホルダーと積極的に協働している
8-1 サプライヤーと公平公正な取引を行っている
8-2 サプライチェーンの課題をサプライチェーンと協力して解決している
8-3 ステークホルダーと対話や協働を行っている
8-4 市民社会の一員としてエシカルを広げることに役割を果たしている
企業の取り組み 人も木も、地球に生きるすべてがフェアに暮らせる世界へ
Column 145カ国で取り入れられている国際認証「フェアトレード」
第2章 エシカルのこれからを考える
企業が「エシカルの理解を深める」ために
1 エシカル公共調達 公共調達がエシカルを進めるメリット
2 エシカル宣言①東京都 “ちょっと考えて、ぐっといい未来”「TOKYOエシカル」
エシカル宣言②徳島県 4ステップで広げるエシカル消費
エシカル宣言③愛知県 「 私が変わる 未来を変える」を合言葉にした「エシカルあいち宣言」
3 エシカル消費 「誰もが今すぐ取り組める」社会貢献活動であることの自覚を
4 エシカルファッション 衣服の使い捨ては、国内産地を衰退させる
5 エシカル就活 サービス名を「エシカル就活」から「BaseMe」への変更で新たな価値提供
6 エシカルネイティブ 社会問題への関心がすでに高いZ世代
7 エシカル教育 改めて私たちの生き方と、その倫理を問い直す
8 エシカルメディア 10年間メディアを運営してきて感じた「エシカル」のこれから
9 エシカル生活 当たり前を疑い、豊かさを再定義する、声を上げる
10 LGBTQ 企業に求められるLGBTQへの理解とエシカルの視点
11 DEIB 企業に必要なダイバーシティの考え方とは?
12 デジタル/AIの倫理規定 AIの倫理原則の策定から安全安心して使うための社会体制整備へ
13 エシカル広告とウォッシュ ウォッシュを回避して、適切な選択をするために
14 会員企業では……① 「 脱酸素」と「サーキュラーエコノミー」の両輪でネットゼロを目指す
会員企業では……② 「 つくる立場」と「つかう立場」の両方からエシカル消費に対応
会員企業では……③ サステナビリティ委員会を設立し日本と世界各地で活動
第3章 座談会
「エシカルとビジネス」の現状と未来
世界の「エシカル食品の市場規模」は約72兆円
1960年までさかのぼるファッションのエシカルへの取り組み
エシカルをリードしてきた国、イギリスの考え方と取り組み
サステナビリティ証明の手段「国際認証」制度
コ ロナ禍から取り組みが始まった日本のアニマルウェルフェア
次のフェーズをどう育てるのか
エシカル基準がもたらす可能性
地方でも進めたいエシカルの取り組み
残されている「グリーンウォッシュ」という課題
正しい情報を提供する意義
明るい未来に向けて
おわりに 感謝と願いを込めて
執筆者プロフィール
用語解説
詳細を表示する
カートに入れる
58人の未来を考えるエシカル経営の専門家が書いたエシカルバイブル
ほしいもの追加
My本棚に追加
カートに入れる
カスタマーレビュー
honto本の通販ストアのレビュー(0件)
並び順:
評価高い順
最新順
評価高い順
評価低い順
前へ
次へ
1/1ページ
最近チェックした商品
サンプル
サンプル
サンプル
選択結果を選ぶと、ページが全面的に更新されます。
新しいウィンドウで開きます。
×