- 発売日:2022/05/13
- 出版社:ひつじ書房
- ISBN:9784823411069
1 / 1
ノモスとしての言語
()
通常価格
4,840 円(税込)
通常価格
セール価格
4,840 円(税込)
単価
あたり
- 発売日:2022/05/13
- 出版社:ひつじ書房
- ISBN:9784823411069
読み込み中...
My店舗在庫
My店舗登録で店頭在庫と店舗お受け取り可否が確認できます。(要ログイン)
店舗在庫
商品説明
ドイツ語という言語を切り口に、社会、歴史、文化の問題を論じるシリーズ第3巻。第1部 「近代ドイツにおける「国語」」では、言語の規範(ノモス)の形成と変容の社会的、物質的条件についてドイツ語を例に歴史的観点から考察する。第2部「現代におけるノモスの揺らぎ」では、現代の言語規範のありかたについて地理的、社会的、文体的な観点から検討する。
執筆者:井出万秀、遠藤浩介、大宮勘一郎、小川敦、川島隆、清野智昭、杉田優子、高田博行、高橋秀彰、武田利勝、田中愼、宮田眞治
執筆者:井出万秀、遠藤浩介、大宮勘一郎、小川敦、川島隆、清野智昭、杉田優子、高田博行、高橋秀彰、武田利勝、田中愼、宮田眞治
ノモスとしての言語
カスタマーレビュー
honto本の通販ストアのレビュー(0件)
並び順:
1/1ページ