序章 さよなら、「毎回説明するAI」
第1章 なぜAIに「記憶」が必要なのか
第2章 プロンプト・エンジニアリングの限界と、コンテクスト・エンジニアリング
第3章 まずAIに自分を覚えてもらおう―最初のEXOMEMO
第4章 EXOMEMOを持ったAIと、早速仕事をしてみよう
第5章 スレッドの終わり方、立て方
第6章 どのAIを相棒にする?―性能表より性格表
第7章 高速壁打ち・構造化・実務化・監査
第8章 ミニAIカウンシルを、自分用の「評議会」として使う
第9章 Claude・Gemini・Grokまで広げる本格AIカウンシル
第10章 君と一緒に何ができるだろう?
第11章 仕事術を超えて
最終章 記憶を持ったAIと付き合うということ