「鳥ことば」との出会いを楽しめる、絵日記のような野鳥イラスト本
鳥類学で使われる用語から伝統的な名称、バードウォッチャーが親しみを込めて呼ぶ愛称まで64の「鳥ことば」を季節に合わせて紹介。野鳥の魅力が伝わってくる緻密で美しいイラストとともに観察エピソードを追体験しながら、野鳥観察にまつわるさまざまな「鳥ことば」に出会い、楽しみながら知識を深めることができます。
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美しいイラストと観察ノート風デザインで人気の「ココロさえずる 野鳥ノート」に姉妹版が登場!
―「ココロさえずる」シリーズ第2弾のテーマは「鳥ことば」。
鳥類学で使われる用語から伝統的な名称、バードウォッチャーが親しみを込めて呼ぶ愛称まで64の「鳥ことば」を季節に合わせて紹介。野鳥の魅力が伝わってくる緻密で美しいイラストとともに観察エピソードを追体験しながら、野鳥観察にまつわるさまざまな「鳥ことば」に出会い、楽しみながら知識を深めることができます。
メインの「鳥ことば」だけでなく関連するトピックスも豊富で、全体で173種の鳥たちが登場します。1年12か月をめぐる構成とダイアリー(絵日記)風デザインで、初心者からベテランまで、季節とともに移ろう野鳥の世界の魅力を楽しめます。
各月の章末にはコラムを掲載。季節の野鳥観察記からイラスト制作の話まで、mililieのまなざしを感じることができます。
「鳥ことば」によっては、二次元コードをスマートフォンで読み取ることで、関連する動画や音声データを視聴することもできます。
【 本書の特長 】
◎野鳥観察でよく使われる言葉「鳥ことば」の意味を、観察エピソードをまじえ、美しいイラストとダイアリー(絵日記)風デザインで紹介
◎鳥類学用語、伝統的な呼び名、バードウォッチャーによる愛称・俗称まで64の「鳥ことば」を収録
◎173種の野鳥が紙面に登場
◎用語の説明だけでなく、関連のトピックスを豊富に紹介
◎各月の章末にコラムを掲載。季節の野鳥観察記やイラスト制作の話を紹介
◎二次元コードを読み取ることで動画や音声データを視聴可能