かつては、人と1分間も話が続かなかった「超口ベタ」の著者が、
なぜ、若干26歳で文部科学大臣杯「スピーチ競技日本一」になれたのか?
その答えこそが、「誰とでも楽しくラクに話す=談笑」の秘訣です!
「話し方」関連の多くの書籍には、共感、傾聴、爆笑ネタ……といった
テクニックがさも簡単なことのように書かれています。
しかし、「会話が苦手な人」にとっては、どれも荷が重いものばかり。
あなたもテクニックに翻弄されて、会話に疲れていませんか?
共感、傾聴、爆笑ネタ……全部いりません!
談笑は、あなたの「自然体」が一番いいのです。
◎無理して「陽キャ」を演じない。
◎まず、自分が気楽に楽しむ。
◎傾聴しない。一緒に話を旅する。
……「うまく話そう」という意識を手放せば、自然と話に花が咲きます。
本書で、会話本来の楽しさを取り戻しましょう!