- 発売日:2026/08/25
- 出版社:アルテスパブリッシング
- ISBN:9784865593358
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音楽こそわが天命 ヘルベルト・ブロムシュテット自伝[増補新版]
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商品説明
楽界の至宝が語る音楽・人生・信仰。
98歳での最新インタビューを
新章として加えた増補新版登場!
音楽は崇高なるものの予感を伝えるのです。
──ヘルベルト・ブロムシュテット
98歳での最新インタビューを
新章として加えた増補新版登場!
音楽は崇高なるものの予感を伝えるのです。
──ヘルベルト・ブロムシュテット
目次
日本の読者のみなさんへ(ヘルベルト・ブロムシュテット)
新版へのまえがき
まえがき
イントロダクション
第1章 「もっと賢い音楽をやりたかった」
ドレスデンでのインタヴュー
──シュターツカペレ・ドレスデン首席指揮者としての日々
第2章 「静寂のなかで音楽は根をおろしはじめる」
コペンハーゲンにおけるレオニー・ソニング音楽賞授与
──サンフランシスコ交響楽団の首席指揮者、ハンブルクでの間奏曲、
ゲヴァントハウスのカペルマイスター
第3章 「子どものころから、ちょっと変わっていた」
ヴェルムランドへのドライヴで
──幼年時代、家族、若いころの音楽的感動
第4章 「ユーモアたっぷり。それがいつも救ってくれた」
ライプツィヒでの週末に
──教育、青年時代の芸術的成長、はじめての契約
第5章 「作曲家は最初にして最後の権威である」
ブングストストルプ訪問のさいに
──作品の分析、解釈、オーケストラとのつきあい方
第6章 「つねにみずからを疑いつつ」
ゲヴァントハウス管弦楽団との演奏旅行にて
──芸術家の責任と使命
第7章 「本はともだち」
エーテボリ訪問
──「ヘルベルト・ブロムシュテット・コレクション」と
ヴィルヘルム・ステンハマル論
第8章 「真理を見つけたい」
ルツェルンでの会話
──バッハの比類ない偉大さ、ベートーヴェンにおけるメトロノーム
第9章 「究極の決定はほかでくだされる」
ライプツィヒでの会話
──本当に価値あることに集中すること
日本版監修者あとがき
訳者あとがき
略年譜
栄職・顕彰
ディスコグラフィー
人名索引
新版へのまえがき
まえがき
イントロダクション
第1章 「もっと賢い音楽をやりたかった」
ドレスデンでのインタヴュー
──シュターツカペレ・ドレスデン首席指揮者としての日々
第2章 「静寂のなかで音楽は根をおろしはじめる」
コペンハーゲンにおけるレオニー・ソニング音楽賞授与
──サンフランシスコ交響楽団の首席指揮者、ハンブルクでの間奏曲、
ゲヴァントハウスのカペルマイスター
第3章 「子どものころから、ちょっと変わっていた」
ヴェルムランドへのドライヴで
──幼年時代、家族、若いころの音楽的感動
第4章 「ユーモアたっぷり。それがいつも救ってくれた」
ライプツィヒでの週末に
──教育、青年時代の芸術的成長、はじめての契約
第5章 「作曲家は最初にして最後の権威である」
ブングストストルプ訪問のさいに
──作品の分析、解釈、オーケストラとのつきあい方
第6章 「つねにみずからを疑いつつ」
ゲヴァントハウス管弦楽団との演奏旅行にて
──芸術家の責任と使命
第7章 「本はともだち」
エーテボリ訪問
──「ヘルベルト・ブロムシュテット・コレクション」と
ヴィルヘルム・ステンハマル論
第8章 「真理を見つけたい」
ルツェルンでの会話
──バッハの比類ない偉大さ、ベートーヴェンにおけるメトロノーム
第9章 「究極の決定はほかでくだされる」
ライプツィヒでの会話
──本当に価値あることに集中すること
日本版監修者あとがき
訳者あとがき
略年譜
栄職・顕彰
ディスコグラフィー
人名索引
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