- 発売日:2019/12/20
- 出版社:きずな出版
- ISBN:9784866630984
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誰も見ていない書斎の松本清張
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商品説明
『点と線』『ゼロの焦点』『砂の器』『波の塔』など、
さまざまな作品が今なお映像化され続けている
戦後日本を代表する作家・松本清張。
1953年の芥川賞受賞直後に手紙を送り、
初の「担当編集者」となった著者は、
最初期の松本清張に何を感じたのか
戦後日本の文芸界との関わり、
家族とその暮らしぶり、
そして松本清張と交わした約束……
松本清張と二人三脚で作品を生み出してきた編集者が
今だからこそ語れる「作家・松本清張」「人間・松本清張」のリアル。
さまざまな作品が今なお映像化され続けている
戦後日本を代表する作家・松本清張。
1953年の芥川賞受賞直後に手紙を送り、
初の「担当編集者」となった著者は、
最初期の松本清張に何を感じたのか
戦後日本の文芸界との関わり、
家族とその暮らしぶり、
そして松本清張と交わした約束……
松本清張と二人三脚で作品を生み出してきた編集者が
今だからこそ語れる「作家・松本清張」「人間・松本清張」のリアル。
目次
はじめに 松本清張の書斎
第1章 松本清張先生に出会うまで
第2章 作家、松本清張の誕生
第3章 作品はどのようにして書かれたか
第4章 作家の苦悩と喜び
第5章 人間、松本清張の素顔
あとがき
第1章 松本清張先生に出会うまで
第2章 作家、松本清張の誕生
第3章 作品はどのようにして書かれたか
第4章 作家の苦悩と喜び
第5章 人間、松本清張の素顔
あとがき
誰も見ていない書斎の松本清張
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