- 発売日:2026/09/18
- 出版社:春風社
- ISBN:9784868161455
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オックスフォードシャーを巡る
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商品説明
オックスフォードという都市のなかに共存する自然の恩恵、その都市に隣接する町や村の成り立ち、地方交易の発展に寄与したマーケットタウンの存在意義を、多数の写真とともに紹介。オックスフォードを中心としたオックスフォードシャーの多彩な歴史的背景を学ぶ。
目次
プロローグ
第一章 オックスフォードの自然の宝庫
一 オックスフォード植物園からクライスト・チャーチ・メドウへ
二 テムズ川と運河に囲まれたポート・メドウ、ウォルヴコートコモン、バージェスフィールド自然公園
三 テムズ川とボートハウス―オズニーロックからイフリーロックへ
四 ヘディントンヒル、サウスパークからオールドヘディントンへ
五 へディントン・クワリーと C・S・ルイス・コミュニティ自然保護区
六 チャーウェル川、メソポタミアウォークとユニヴァーシティパークス
七 ショットオーヴァー・カントリーパーク
第二章 オックスフォードシャーの小さな村々
一 チャーウェル川の沼地の村―オールドマーストン
二 森に囲まれた小人の国―エルスフィールド
三 過去の繁栄と現在の豊かさを持つ村―エインシャム
四 宗教と病の砦―リトルモア
五 おとぎの国への入り口―サンドフォード=オン=テムズ
六 石灰石の村―ウィートリー
七 秘密の花園―ウォーターペリー
八 文学と芸術の村―ガーシントン
九 オックスフォードの奥座敷―グレイトミルトン
第三章 オックスフォードシャーの町とマーケットタウン
一 ダイヴァーシティな町―カウリー
二 お洒落な町―サマータウン
三 ブレナム宮殿のお膝元―ウッドストック
四 中世から蘇った町―チッピング・ノートン
五 マザーグースに歌われた町―バンベリー
六 ブランケットの町―ウィットニー
七 ホワイトホースの里―ファーリンドン
八 水と大聖堂の都―アビンドン=オン=テムズ
九 フェスティヴァルの町―テム
一〇 テムズ川沿いの要塞の町―ウォリンフォード
一一 秘蔵の町―ワトリントン
エピローグ
第一章 オックスフォードの自然の宝庫
一 オックスフォード植物園からクライスト・チャーチ・メドウへ
二 テムズ川と運河に囲まれたポート・メドウ、ウォルヴコートコモン、バージェスフィールド自然公園
三 テムズ川とボートハウス―オズニーロックからイフリーロックへ
四 ヘディントンヒル、サウスパークからオールドヘディントンへ
五 へディントン・クワリーと C・S・ルイス・コミュニティ自然保護区
六 チャーウェル川、メソポタミアウォークとユニヴァーシティパークス
七 ショットオーヴァー・カントリーパーク
第二章 オックスフォードシャーの小さな村々
一 チャーウェル川の沼地の村―オールドマーストン
二 森に囲まれた小人の国―エルスフィールド
三 過去の繁栄と現在の豊かさを持つ村―エインシャム
四 宗教と病の砦―リトルモア
五 おとぎの国への入り口―サンドフォード=オン=テムズ
六 石灰石の村―ウィートリー
七 秘密の花園―ウォーターペリー
八 文学と芸術の村―ガーシントン
九 オックスフォードの奥座敷―グレイトミルトン
第三章 オックスフォードシャーの町とマーケットタウン
一 ダイヴァーシティな町―カウリー
二 お洒落な町―サマータウン
三 ブレナム宮殿のお膝元―ウッドストック
四 中世から蘇った町―チッピング・ノートン
五 マザーグースに歌われた町―バンベリー
六 ブランケットの町―ウィットニー
七 ホワイトホースの里―ファーリンドン
八 水と大聖堂の都―アビンドン=オン=テムズ
九 フェスティヴァルの町―テム
一〇 テムズ川沿いの要塞の町―ウォリンフォード
一一 秘蔵の町―ワトリントン
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