ある日本共産党地区委員長の日記(一九七七年一九八四年)

サンプルサンプル

サンプルサンプルサンプルサンプル

サンプル著者名
5,720円
hontoで電子版を見る
ある日本共産党地区委員長の日記(一九七七年一九八四年)

読み込み中…

ある日本共産党地区委員長の日記(一九七七年一九八四年)

ある日本共産党地区委員長の日記(一九七七年一九八四年)

通常価格 2,420 円(税込)
通常価格 セール価格 2,420 円(税込)
SALE 売り切れ
ネットストア在庫 詳細
    読み込み中...
My店舗在庫
    My店舗登録で在庫確認と店舗お受け取りのご利用が可能になります。(要ログイン)
  • 在庫表示のサンプル
商品説明
民青、日本共産党の常任歴40年
1960年代から90年代を走り抜けた
いま生きる 一つの精神の記録

【推薦】
文学的観念の世界にたゆたう雰囲気に包まれてつつも、旺盛な読書欲と確かな解釈力と分析力がマッチした、貴重な現代史の記録書。
安齋育郎(立命館大学平和ミュージアム終身館長)

共産党員の夢が輝いた1970年代から半世紀。著者たちの経験をいまに生かさなければもったいない。
有田芳生(元参議院議員、ジャーナリスト)
目次
一、民青専従から党県委員会へ―藤原問題と私―
二、ある日本共産党地区委員長の日記
三、仙南地区から仙台地区へ(一九八四年~一九八七年)
四、地方出張所から党本部へ(一九八九年~二〇〇四年)
詳細を表示する

カスタマーレビュー

honto本の通販ストアのレビュー(0件)

並び順:
1/1ページ

最近チェックした商品