- 発売日:2026/03/18
- 出版社:阿部出版
- ISBN:9784872425437
1 / 1
彫刻家と素材のあいだ
()
通常価格
2,530 円(税込)
通常価格
セール価格
2,530 円(税込)
単価
あたり
- 発売日:2026/03/18
- 出版社:阿部出版
- ISBN:9784872425437
読み込み中...
My店舗在庫
My店舗登録で店頭在庫と店舗お受け取り可否が確認できます。(要ログイン)
店舗在庫
商品説明
2020から25年にかけて、展覧会や大学紀要などに記述した「1980年代の日本の彫刻」についてまとめた一冊。
「彫刻の復活」と呼ばれた1980年代の黒川弘毅、大槻孝之、永廣隆次ら彫刻家たちの仕事を、具体的な作品に即して考察を深めている。
「彫刻の復活」と呼ばれた1980年代の黒川弘毅、大槻孝之、永廣隆次ら彫刻家たちの仕事を、具体的な作品に即して考察を深めている。
目次
第1章 大槻孝之 鉄の彫刻 水の彫刻
第2章 1980年代の彫刻=写真 佐藤時啓の〈光―呼吸〉
第3章 永廣隆次と1980年代の野外彫刻コンクール
第4章 最上壽之の彫刻のタイトル 連想と逸脱の造形
第5章 暗喩としての装飾 伊藤誠の彫刻の表面
第6章 壊れた道具の制作論
第7章 拡張されたフィールドにおける〈方法〉
第8章 黒川弘毅 『本源的諸問題と作品に関するコメント』を読む
第9章 井上雅之のやきものはなぜ大きいと呼べるのか
第2章 1980年代の彫刻=写真 佐藤時啓の〈光―呼吸〉
第3章 永廣隆次と1980年代の野外彫刻コンクール
第4章 最上壽之の彫刻のタイトル 連想と逸脱の造形
第5章 暗喩としての装飾 伊藤誠の彫刻の表面
第6章 壊れた道具の制作論
第7章 拡張されたフィールドにおける〈方法〉
第8章 黒川弘毅 『本源的諸問題と作品に関するコメント』を読む
第9章 井上雅之のやきものはなぜ大きいと呼べるのか
彫刻家と素材のあいだ
カスタマーレビュー
honto本の通販ストアのレビュー(0件)
並び順:
1/1ページ