21世紀からみたマティス
  • 発売日:2025/03/05
  • 出版社:三元社
  • ISBN:9784883036059

サンプルサンプル

21世紀からみたマティス

21世紀からみたマティス

通常価格 3,850 円(税込)
通常価格 セール価格 3,850 円(税込)
SALE 売り切れ
  • 発売日:2025/03/05
  • 出版社:三元社
  • ISBN:9784883036059
ネットストア在庫 詳細
    読み込み中...
My店舗在庫

    ほかの店舗在庫を見る

    ログインするとMy店舗登録で店頭在庫と
    店舗お受け取り可否が確認できます。

    新規会員登録
    ログイン ※パスワードお忘れの方はこちら
    商品説明
    21世紀になって可能になった視点でマティスの人生と作品をのぞきこめば、いくつもの複雑な像が万華鏡のように出現する。未来をひらく8つのマティス研究。

    [目次]
    はじめに 7
     大久保 恭子
    マティスがみた巨匠と画家たち――ルーヴル美術館からサロン・ドートンヌへ 16
     中西 麻依
    アナトミーの擬態、あるいはアラベスクの受肉――《茄子のある室内》(一九一一年)再考 44
     松井 裕美
    マティスのデザイン思考 74
     永井 隆則
    開かれた形――一九三〇年代以降のマティスの展開 104
     天野 知香
    マティスの切り紙絵/コラージュのインターフェース 140
     河本 真理
    マティスの礼拝堂と一九五一年の個展、そしてアトリエ 174
     関 直子
    パリのマティスとニューヨークのマティス――「芸術の中心移動期」におけるその受容 206
     大久保 恭子
    現在地へつながる――日本とマティスの切り紙絵 238
     渡辺 亜由美
    編者あとがき 274

    人名索引 1
    引用図版出典一覧 7
    目次
    [目次]
    はじめに 7
     大久保 恭子

    マティスがみた巨匠と画家たち――ルーヴル美術館からサロン・ドートンヌへ 16
     中西 麻依

    アナトミーの擬態、あるいはアラベスクの受肉――《茄子のある室内》(一九一一年)再考 44
     松井 裕美

    マティスのデザイン思考 74
     永井 隆則

    開かれた形――一九三〇年代以降のマティスの展開 104
     天野 知香
    マティスの切り紙絵/コラージュのインターフェース 140
     河本 真理

    マティスの礼拝堂と一九五一年の個展、そしてアトリエ 174
     関 直子

    パリのマティスとニューヨークのマティス――「芸術の中心移動期」におけるその受容 206
     大久保 恭子

    現在地へつながる――日本とマティスの切り紙絵 238
     渡辺 亜由美

    編者あとがき 274


    人名索引 1
    引用図版出典一覧 7
    詳細を表示する

    カスタマーレビュー

    honto本の通販ストアのレビュー(0件)

    並び順:
    1/1ページ

    最近チェックした商品

    丸善ジュンク堂書店 公式YouTubeチャンネル

    真夜中の本屋で語る田辺青蛙の「大阪怪談」|ミッドナイトジュンクラブ

    動画に関連する商品より
    御堂筋線怪談
    御堂筋線怪談

    小原猛の真夜中 怪談話|ミッドナイトジュンクラブ

    動画に関連する商品より
    琉球怪談 第二版
    琉球怪談 第二版