この組織にしてこの車あり 藤本隆宏
序文
第1章 ノックダウン生産から独自開発の純国産車の量産へ
1 日野ルノー
2 日産ダットサン(110 型)
3 日産オースチンA50 ケンブリッジ
4 富士重工業スバル360
5 日産セドリック1900 デラックス
6 トヨペット・クラウン・デラックス
第2章 モータリゼーションの台頭
7 トヨタ・パブリカ
8 日野コンテッサ900
9 いすゞベレル2000
10 三菱ミニカ
11 トヨタ・ランドクルーザー
12 マツダ・キャロル360
第3章 高速道路時代の幕開け
13 トヨタ・コロナ
14 三菱デボネアエグゼクティブ
15 トヨタ・クラウンエイト
16 日産グロリアスーパー6
17 トヨタ・カローラ(KE10型)
18 日産フェアレディZ
第4章 マイカーの急増と排ガス対応の時代
19 日産サニークーペ
20 日産スカイライン2000GT-R
21 マツダ・カペラ
22 ホンダ・アコード
23 マツダ・サバンナ
24 マツダ・ロードペーサーAP
25 トヨタ・セリカ
第5章 バブルの萌芽とスペシャリティカーの台頭
26 トヨタ・セリカXX
27 日産レパード
28 ホンダ・プレリュード
29 三菱ミラージュⅡ
30 ダイハツ・シャルマン
31 ダイハツ・クオーレ
32 いすゞアスカ
33 トヨタ・ソアラ
第6章 バブルの全盛と崩壊、自動車社会成熟化の時代へ
34 スバル・アルシオーネ
35 ホンダ・レジェンド
36 スズキ・エスクード
37 スバル・レガシィ
38 マツダ・ユーノスロードスター
39 ホンダ・ビート
40 トヨタ・センチュリーリムジン
41 スズキ・ジムニー
42 トヨタ・セルシオ
日本の主な乗用車一覧
あとがき