「コズミック・ダイアリー2027 時間は宇宙の周期」は古代マヤの叡智から生まれた「13の月の暦」の公式ダイアリーです。
マヤ暦を「13の月の暦」として世界に伝え広めたホゼ・アグエイアス博士から1997年に相談と依頼を受け、1998年からつくり始め29冊目になりました。
「マヤの叡智」はまず、カレンダーを正確な「宇宙の周期」であるカレンダーに変え、自然時間を取り戻すことを「マヤの最初の預言」としてつたえています。
さらに時間とは四次元以上のもの。
ホゼ・アグエイアス博士が「四次元以上の時間への指標」と呼ぶツォルキン(マヤの神聖暦)を使うことによって、
高次元の時間に、本質に、アクセスし、人類が進化していく。それが「第2のマヤの預言」です。
「28日周期」、そして「ツォルキン」を合わせたダイアリーです。
人類が自然時間として「宇宙の周期」で生きる。
そして高次元の時空間にアクセスし進化の道を進む。そのためにコズミック・ダイアリーを使います。
時間を通して、
意識を高次元へひらいていくための暦です。
「コズミック・ダイアリー2027」のダイアリー部分は2026年7月26日から2027年7月25日までになります。