はじめに
Ⅰ. 2人は翻訳している
翻訳の戦慄と陶酔 小山内園子
一つだけの答えではなく、自分だけの答えを見つけていくという話 すんみ
翻訳者を友人に持つことの醍醐味 小山内園子
私の「オンニ」史 すんみ
参考書は『ガラスの仮面』 小山内園子
日本カルチャーという居場所 すんみ
ロスト・イン・トランスレーション 小山内園子
しかたないという問題について すんみ
「今でもあなたは、わたしの光」 小山内園子
青山は私に、黙って生きるようにと言った すんみ
翻訳ができる体 小山内園子
世界へ踏み出すための、新しい地図 すんみ
ささやかな「物語」に耳をすませる 小山内園子
新しい風景を求めて すんみ
II. 두 사람은 번역하고 있다
덧니와 오서방점 승미
八重歯とオ旦那ぼくろ 訳 小山内園子
できないこと、は個性になる 小山内園子
‘못 하는 것’도 개성 訳 승미
おわりに