- 発売日:2025/12/01
- 出版社:ラムダノート
- ISBN:9784908686221
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n月刊ラムダノート Vol.5, No.2(2025)
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商品説明
n月刊ラムダノートは、nヶ月ごとに刊行される、計算機好きのための技術解説情報誌。コンセプトは「いろんなIT系技術書から1章ずつ選んできた解説記事の集まり」です。今号は2本の記事をお送りします。
読むとモナドが不思議でなくなる「do式でわかるモナドとその仲間たち」(石井大海/konn 著)
読むと非純粋な作用が不思議でなくなる「作りながら考えるエフェクトシステム」(近藤亮介/Kory 著)
読むとモナドが不思議でなくなる「do式でわかるモナドとその仲間たち」(石井大海/konn 著)
読むと非純粋な作用が不思議でなくなる「作りながら考えるエフェクトシステム」(近藤亮介/Kory 著)
目次
1. do式でわかるモナドとその仲間たち
1.1 例で見る「逐次実行」としてのdo式
1.2 モナドとは「do式が使える構造」である
1.3 do式でわかるモナド以外のクラス
1.4 発展的話題:モナドのそっくりさんたち
1.5 おわりに
1.6 参考文献
2. 作りながら考えるエフェクトシステム
2.1 エフェクトシステムとは何か、なぜエフェクトシステムが欲しくなるのか
2.2 エフェクトシステムを作るには何をすれば良いのか
2.3 アセンブリ言語のプログラム片をScalaでモデリングする
2.4 「終了コード付きプログラム」とプログラム合成
2.5 モデリングされたプログラムに「意味」を与える
2.6 命令セットの合併とトランスパイラのパイプライン
2.7 実際に動作する例
2.8 結び
2.9 参考文献
1.1 例で見る「逐次実行」としてのdo式
1.2 モナドとは「do式が使える構造」である
1.3 do式でわかるモナド以外のクラス
1.4 発展的話題:モナドのそっくりさんたち
1.5 おわりに
1.6 参考文献
2. 作りながら考えるエフェクトシステム
2.1 エフェクトシステムとは何か、なぜエフェクトシステムが欲しくなるのか
2.2 エフェクトシステムを作るには何をすれば良いのか
2.3 アセンブリ言語のプログラム片をScalaでモデリングする
2.4 「終了コード付きプログラム」とプログラム合成
2.5 モデリングされたプログラムに「意味」を与える
2.6 命令セットの合併とトランスパイラのパイプライン
2.7 実際に動作する例
2.8 結び
2.9 参考文献
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