- 発売日:2025/07/04
- 出版社:コトニ社
- ISBN:9784910108223
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商品説明
★書評&紹介掲載情報★
2025-12-13「図書新聞」評者:金平茂紀
2025-12-12「週刊読書人」評者:真木由紹
2025-11-05「ふぇみん」評者:保
2025-10-05「地平」評者:熊谷伸一郎(編集者)
2025-09-12「週刊読書人」評者:栗原康(政治学者)
2025-09-07「山陽新聞 朝刊」評者:南陀楼綾繁(ライター・編集者)
2025-09-01「東京新聞 夕刊」評者:大波小波
2025-08-31「現代女性文化研究所ニュース」評者:A
2025-08-31「静岡新聞 朝刊」評者:南陀楼綾繁(ライター・編集者)
2025-08-31「北國新聞 朝刊」評者:南陀楼綾繁(ライター・編集者)
2025-08-24「新潟日報 朝刊」評者:南陀楼綾繁(ライター・編集者)
2025-08-24「徳島新聞 朝刊」評者:南陀楼綾繁(ライター・編集者)
2025-08-24「福井新聞 朝刊」評者:南陀楼綾繁(ライター・編集者)
2025-08-24「下野新聞 朝刊」評者:南陀楼綾繁(ライター・編集者)
2025-08-23「中部経済新聞 朝刊」評者:南陀楼綾繁(ライター・編集者)
2025-08-23「図書新聞」評者:永田千奈(フランス語翻訳者)
2025-08-22「週刊金曜日」評者:五所純子(文筆家)
2025-08-16「山陰中央新報 朝刊」評者:南陀楼綾繁(ライター・編集者)
2025-08-16「沖縄タイムス 朝刊」評者:南陀楼綾繁(ライター・編集者)
2025-08-14「日本経済新聞 夕刊」評者:陣野俊史(文芸評論家・フランス文学者)
2025-07-26「図書新聞」評者:山本貴光(文筆家・ゲーム作家)
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オルタナ旧市街さん推薦!
(作家/随筆集『踊る幽霊』、小説集『お口に合いませんでした』等)
「ひょうひょうと無頼、偏屈だけどチャーミング。
永遠のおしゃべりから放たれる孤高のひかりに、
わたしはこの先も焦がれるだろう。」
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藤川明日香さん推薦!
(月と文社代表/元『日経WOMAN』編集長)
「偏屈、少数派、バカボンのパパ…を自認する下平尾さんの文章は、
「本当の孤独」への深い洞察と優しさにあふれている。」
-----
藤原辰史さん推薦!
(京都大学教授〔食農思想史〕)
「この出版社のせいだ。たくさんの重い問題と、取り組まなければならない。考えなければ安穏と暮らすことができるのに。」
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ひとり出版社〈共和国〉代表《下平尾 直》渾身の書き下…
2025-12-13「図書新聞」評者:金平茂紀
2025-12-12「週刊読書人」評者:真木由紹
2025-11-05「ふぇみん」評者:保
2025-10-05「地平」評者:熊谷伸一郎(編集者)
2025-09-12「週刊読書人」評者:栗原康(政治学者)
2025-09-07「山陽新聞 朝刊」評者:南陀楼綾繁(ライター・編集者)
2025-09-01「東京新聞 夕刊」評者:大波小波
2025-08-31「現代女性文化研究所ニュース」評者:A
2025-08-31「静岡新聞 朝刊」評者:南陀楼綾繁(ライター・編集者)
2025-08-31「北國新聞 朝刊」評者:南陀楼綾繁(ライター・編集者)
2025-08-24「新潟日報 朝刊」評者:南陀楼綾繁(ライター・編集者)
2025-08-24「徳島新聞 朝刊」評者:南陀楼綾繁(ライター・編集者)
2025-08-24「福井新聞 朝刊」評者:南陀楼綾繁(ライター・編集者)
2025-08-24「下野新聞 朝刊」評者:南陀楼綾繁(ライター・編集者)
2025-08-23「中部経済新聞 朝刊」評者:南陀楼綾繁(ライター・編集者)
2025-08-23「図書新聞」評者:永田千奈(フランス語翻訳者)
2025-08-22「週刊金曜日」評者:五所純子(文筆家)
2025-08-16「山陰中央新報 朝刊」評者:南陀楼綾繁(ライター・編集者)
2025-08-16「沖縄タイムス 朝刊」評者:南陀楼綾繁(ライター・編集者)
2025-08-14「日本経済新聞 夕刊」評者:陣野俊史(文芸評論家・フランス文学者)
2025-07-26「図書新聞」評者:山本貴光(文筆家・ゲーム作家)
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オルタナ旧市街さん推薦!
(作家/随筆集『踊る幽霊』、小説集『お口に合いませんでした』等)
「ひょうひょうと無頼、偏屈だけどチャーミング。
永遠のおしゃべりから放たれる孤高のひかりに、
わたしはこの先も焦がれるだろう。」
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藤川明日香さん推薦!
(月と文社代表/元『日経WOMAN』編集長)
「偏屈、少数派、バカボンのパパ…を自認する下平尾さんの文章は、
「本当の孤独」への深い洞察と優しさにあふれている。」
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藤原辰史さん推薦!
(京都大学教授〔食農思想史〕)
「この出版社のせいだ。たくさんの重い問題と、取り組まなければならない。考えなければ安穏と暮らすことができるのに。」
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ひとり出版社〈共和国〉代表《下平尾 直》渾身の書き下…
目次
うしろから本を読む人のためにーーまえがきにかえて
Ⅰ 東久留米に出版社をつくるまで
一、共和国事始めーー架空実録
二、共和国は共和制の夢をみるかーー架空インタビュー
三、原稿は遅れて本になり、本は遅れて読者に届くーー架空講義
Ⅱ 共和国の地層を掘る
四、岸和田市春木の片隅から
川沿いのリザヴェータ
橋と墓
幻の大安楽国
五、東にはいつも何かある
六、Within You Without You
Ⅲ 黄金時代の夢
七、死にかけて
京阪出町柳駅の階段の長さを全身で測定した話
馬鹿につける薬の話
八、耳で読む『罪と罰』ーー行き場のない人間の音像
九、いつか編みたい最期の一冊
こんなことしている場合ではないのだがーーあとがきにかえて
Ⅰ 東久留米に出版社をつくるまで
一、共和国事始めーー架空実録
二、共和国は共和制の夢をみるかーー架空インタビュー
三、原稿は遅れて本になり、本は遅れて読者に届くーー架空講義
Ⅱ 共和国の地層を掘る
四、岸和田市春木の片隅から
川沿いのリザヴェータ
橋と墓
幻の大安楽国
五、東にはいつも何かある
六、Within You Without You
Ⅲ 黄金時代の夢
七、死にかけて
京阪出町柳駅の階段の長さを全身で測定した話
馬鹿につける薬の話
八、耳で読む『罪と罰』ーー行き場のない人間の音像
九、いつか編みたい最期の一冊
こんなことしている場合ではないのだがーーあとがきにかえて
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